年越し旅行2日目(伊勢)【どっちさんの健康管理カラダカラノート】

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09年12月31日(木)

年越し旅行2日目(伊勢)

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【朝ごはん】(8:00)外食 喫茶店
 モーニング(紅茶、トースト、ハムエッグ、サラダ)
【昼ごはん】(12:00)
 カレーライス
【晩ごはん】(16:00)仕出し弁当
 揚げもの(カキ、えび)、煮物、佃煮など
【夜食】(20:00~3:00)内宮参集殿の控え室にて
 餅(砂糖醤油)、みかんをたくさん
【今日の感想】
お伊勢さんスタートです。11時に神宮会館に集合。
潔斎(入浴)をすませ、カレーライスの昼食。
白衣(袴など)を着用し、15時には内宮にて結団式。集合写真を撮る。
16時にはもう夕食。
17時より参集殿2階の控え室に入り、18時に宇治橋を渡った場所のかがり火から点火。
私も配置に就く。かがり火奉仕は40分1コマで、内宮の中の7つのかがり火と1つの大かがり火、プラス1箇所を持ち回りで回る。休憩は途中に2コマ、3コマ連続で入るのだ。
初挑戦なので、経験者のやり方を見よう見まねで学ぶ。
かがり火に薪をくべるだけでなく、道を訊かれたり、神社のことについて質問されたりもする。
伊勢の風習として「かがり火の火で餅を焼くと1年間無病息災でいられる」というのがあるので、餅を焼くサポートもしてあげたりもする。
控え室はテレビなんかもないため、餅とみかんを食べながらダベっているうちに年越し。
0:20より神職の衣装に着替え、内宮の中で奉仕。みんながお賽銭を投げ込むその内側で神々しい新年を過ごす。
休憩を挟み、3:00から5:00まで2時間連続奉仕は、一番冷え込む時間帯。ちょうど大かがり火の受け持ちが回ってきて、火の粉が舞い上がるその上に、ゆらめく部分月蝕を見上げる。これまた神秘的。
大かがり火は、薪をくべる仕事はないが、やたら道行く人から質問を受ける。もっと神宮に関する知識を付けなくては。

結局仮眠はまったく取りませんでした。

【記録グラフ】
目標実施(1:できた 0:できなかった)
0
目標実施(1:できた 0:できなかった)() のグラフ

3回
肉(回) のグラフ
起床時刻
7
起床時刻() のグラフ
ビール
0ml
ビール(ml) のグラフ
うんち日記
2回
うんち日記(回) のグラフ
 
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