景気回復なんて、まるで感じないですね。 でも、先週訪れたデパートのチョコレート売り場は大盛況でした。 二極化しているんでしょうか? こんな冷たい雨が降る日にも冷たいコンクリートの上で寝ている人たちの事を考えてしまいます。
今年のバレンタインは余り売れ行きが良くないようです。本命以外は案外買われていない由。 店を見てもかってのように山のようにチョコが積んでないがネクタイなど結構ブランド品が並んでいますね。 その意味ではたしかに2極化しているのかも知れません
この時期の雨は外に出かける気をそぎます。 晴れたらいつも長く歩いているのですか? 休日はなるべく歩くようにしていますが1時間でもしっかり歩くとふくらはぎがぱんぱんになります。 毎日歩き続けると違うのでしょうね!
気分転換と健康維持のために極力歩くことにしています。習慣になると逆に歩かないと何か損をした感じがします。不思議なものですね。 毎日2時間を目標にしていますがかなりハードルが高く余り達成していません。
自分の大事とするもののみに、お金をかける様子が報道されてました。 こうなると、もう多少給料が上がってもバブルのような買い方にはならないのでは。 これからの景気も、そう変わらないような気がします。
同感です。むしろ心配なのは企業内失業と言われている600万人が、業績が良くなレバ逆に不要人員として退職を迫られるのではないかと思っています。 そうすると中々消費は回復しない感じです。
Jobless recoveryとはリーマンショック以前からのパターンです。100年に一度の景気悪化で、そう簡単に雇用回復は望めないと思います。日本の失業率は、先進国の中では最も良いカテゴリーに入りますが、それも企業内失業や公務員の過剰雇用などで支えられた数字と聞きます。うーん、解決への道は遠いのか。
過去の高度成長は無理としても堅実な成長である5%位は達成しなければ全て悪循環になり益々追い込まれて行く感じがしています。 企業内失業を考えるだけで実際の失業率は10%を超えると思います。かなり回復への道は遠いのではないかと危惧します
私もlongingly8さんと同じように感じております。 もし、ここ数年で景気悪化から脱出できたとしても このようなことがまた起こるんじゃないかという不安が 気持ちの底に住みついてしまったような気がいたします。 買い物は多少の給与アップがあっても慎重にならざるを得ないでしょう。 でも、本当はこういう経験があって賢く「良いもの」を見分ける買い方の 方向へいってくれればいいなと思いますが。
賢い消費者が増えれば言う事無いのですが、中々難しい感じですね。 給与は上がらなくても貧富の格差が狭くなると本当は良いのですが小れも中々です。 然し現実には皆生きて行くわけですから自然に良いものを選ぶようになると思いますが時間がかかりそうですね
中国の景気に引き摺られた持ち直しの側面もあると思います。 中国の技術やモラルのレベルが上がって来たら日本は何で食べて行くのでしょう。
知恵で勝負するしか無いと思います。技術が今後のキイポイントでしょう。 環境技術など知恵で世界をリードする事が必須と思います。 中国もさる事ながらインドも怖い存在になりそうですね。