ウルグアイのNHK国際版でこのニュースを聞きました。ブルドッグさんのご意見の通り、恐ろしく鳥肌立つ思いをしました。親の愛情も訓練せねば自然には生まれないものでしょうか。隣近所の無関心は、幼児を虐待死にまで放置してしまうものでしょうか。
毎日続報がありますがとてもきくに耐えない事実が出てきてうんざりと言うよりか きくのも嫌になるくらい腹がたっています。 もっと気軽に隣近所に話しかける努力から甫無いといけないと痛感しています
必死のサインを投げかけているのに、誰も手を差し伸べなかったのは本当に恐ろしいことです。 存在するものを見ないふりをする。親のみならず人間の恐ろしさです。
せめて自分ひとりでも廻り近所なり、子供なりになるべく声を掛けるようにでもしなければと思います。本当に恐い。
本当に動物以下のむごい親です。 児童相談所に連絡した方もいたようです。 過去にもありましたが、相談所が出向いても親が会わせなかったり また相談所の職員が忙しすぎ、もう一つ踏み込めない事情があるようです。 また、この親も幼少期に同じ様に育てられたようです。 確か相談所の権限の強化はされたと思うのですが。 後は職員の増員で、きめ細やかな対応で救われるといいのですが。
相談所の職員のインタービューを聞いているとたいてい責任逃れの答弁が多くて 救えなくて本当に残念と言う責任感が殆感じられないのも気に掛かります。兎に角皆で行動するしか無いと思います。
私には、実家に帰ると、かわいい甥っ子がいます。 この子の笑顔を見ていると、 どうして虐待などという恐ろしいことが起こるのか、理解に苦しみます。 妹は、よく、私たちに甥っ子のことを預けて、 買い物に出たり、昼寝をしたり・・・というところを見ると、 育児って、やはり、相当のストレスがあるんだなぁと思います。 そのストレス発散・・・という訳ではないのですが、 私たちが、日に数時間、甥っ子と遊んであげて、 妹が、甥っ子と離れる時間を作ってあげることによって、 妹は大分、救われてるなぁ、って思います。 多分、子供を育てるのって、一家庭の中だけでするものではなく、 親戚、地域社会、みんなで育てるものだと思います。 私自身、甥っ子に学ぶもの、救われること、沢山あります。 この子のために、私は死ねない、この子も死なせてはいけない・・・ 親ではないのですが、切にそう思います。。 (あれ?何を言いたいのか、わからなくなってしまいましたね)
其の善意を他人の子供にも向けてあげてください。としか言いようが無い感じですね これは更に祖父母も含めた家庭の教育が影響している目んもあると思います。