記憶がとんでいるのです。【poppoさんの健康管理カラダカラノート】

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15年01月08日(木)

記憶がとんでいるのです。

< no title  | 自分の年を考えまし... >
6時50分起床 7時半出社
<昼>弁当 鶏そぼろ 焼き鳥 三つ葉のおひたし
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やばいやばい超やばい。
昨日後輩(21歳26歳)にご飯を誘われたのですが、ダンナが早く帰れる日のため一度断ったのです。
通常早く帰れても19時近いダンナが私が17時半に帰宅した時にはすでに家にいたのです。
疲れているのか「ご飯すぐ食べる?」と聞いたら気のない声で「うん」て言うので準備をはじめたのですが、
ダラダラポーっとしてる姿がなんか気に障ってっというよりすぐ用意できるのは昨日のそぼろとかになるし、
何作ろうかな~ってちょっとパソコンの前でビール開けて私も10分位ぽやぽやぽしていたら、
それに気を悪くしたのか又は気に入らなかったのか本当に疲れているのか、ダンナがお布団に入って寝始めたのです。

とりあえず圧力鍋出して角煮大根をしこみ昨日のそぼろを使い卵焼きを作り、味噌汁どうしようかな~とか思い、
米は昨日のがまだあるからいいやと思いダンナが起きるのを待っていたところ、
20時半になっても起きないので「どうする?このまま寝ちゃう?」「うん。」
との返事で着替えもせず靴下だけ脱がせてダンナは本格的に寝たのです。

その後どうしようかなーと思いつつこれ幸いと、後輩との飲み会に参加することに決めました。
後輩たちだけでなく私が常日頃「私が独身であと15歳若かったら絶対好きになってたね」と公言している人がいたからなんだけど。
まあそれは半分ネタで本気で言っているわけでもないし。
いやいやだから何って訳でもなく愉快に飲んで二次会のカラオケ行って夜中2時ころ帰宅したのですが・・・。

カラオケの最後あたりから記憶がとんでいる。かなりヘロヘロだったのだ。
家の途中で迷ってマンションの入り口が分からず(超酔っ払い)雪と氷が多くて転びまくったのは記憶がある。
帰って弁当作って速効寝たのも覚えてる。
それプラス誰かと手つないで歩いていた記憶がうっすらあるのだ。
途中まで送ってくれたのだろう。誰とだ?いや一人しかいないっしょ。なんでそんなことになったのだ?
やばい。酔っぱらった勢いで変な事言ったりしてないだろうか。っていうかしてないよな。ダンナの部署の部下なのに。
願わくば転びそうになった私を支えてくれたってオチでありますように。
なんせ記憶が無いのだ。最近外で飲むと本当にヘロヘロになる。

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