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26年08月06日(木)
外反偏平足でした。 |
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< 後は待つべし
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昨日、私の足の医療用ソールが出来上がってきたので 病院に引き取りに行って来ました。 その時に先生の診断書を見て初めて気づいたのですが 先生は最初の診察で「外反母趾かもしれへんな」と 言っていましたが実は「外反偏平足(がいはん・へんぺいそく)」だったということが解りました。 外反偏平足とは…足の裏の土踏まずが低下または消失し、立った時にかかとが 外側に傾いて足首が内側に倒れ込む状態だそうです。 足のアーチが崩れることで足裏や足首に負担がかかり疲れやすさや痛みが生じやすくなるそうです。
成人の場合は加齢や肥満、長時間の立ち仕事などからなるらしいです。 私も一時期体重が70㌔台まで増えてたことがあったからそのころから負担がかかっていたんでしょうね。 そういえば石川県に二男が旅行に連れて行ってくれた時も 長時間歩いてたら足の裏や足首に痛みが出て休憩してたことがあったっけ・・・ そのころから負担がかかっていたんですね(+o+)
医療ソール履いてみたら全然違いました。土踏まずのあたりもちゃんと膨らんでいて しっかりホールドしてくれてました。 その時に先生が「歩き方変わったわ。さっきまで左右に揺れながら歩いてたけど 今はちゃんとまっすぐに歩けてるで」って教えてくれました。 私そんな歩き方今までしてたんだってびっくりしました。
しばらくは違和感はあるだろうけど自分の足にフィットしていけるように したいと思います。ソール作ってもらってよかったです。
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| 【記録グラフ】 |
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