高校生になり初めて図書館へ。 膨大な棚を見て 人生で何冊の本が読めるのだろうと 思いました。 時間は80年 他は他人の人生を 借りる(本)しかないと。 何通りの人生を味わえるのかなと。 ・ ・ そして今はこれにPCが媒体として 加わりました。 距離と時刻の障害が外れ 多少のタイムラグはあるものの ほぼ会話形式がとれます。 こうして自分を曝け出せる相手ができ お互いの人生logまで 共有できるようになりましたね。 初めて知るタイプの場合は どんな人なんだろうと想像 するのも楽しいものです。
本を読むのは私も大好きです。 近頃は、なぜかビジネス書に興味があり、 (仕事をしていないのに) 松下幸之助「道をひらく」を読むというのか (短い文でまとまっているので) 眺めて考え事をしたりして楽しんでいます。 後、小学校で絵本の読み聞かせのボランティアをしているので 絵本のことを調べたりしています。 本当にこうした会話は刺激が多く、学ぶことも多いです。 色々ご指導下さいね。とても、役に立っています。