るり渓ってきれいなところですね。 日本音風景100選、国の名勝に指定されているとありました。 元々は瑠璃渓と漢字で表記するのが主流であったが、近年はかな表記が多い。 名前の由来は渓谷上部にある通天湖から流れ出る清流が、光の反射によって瑠璃色の輝石のように 見えることに因む。紅葉の名所としても知られ、 京都市近郊の行楽地として人気がある、と↓。 http://kanko.gnavi.co.jp/spot/51/26001551.html
この件に関するコメント 遅くなりましたが なぜ”音風景”かと云いますと ご案内いただきましたHPの写真にありました”滝”の裏側に洞穴のような空洞があって、ここに滝の音が反響するからだそうです。 当日は装備の準備もなく滝壺の近くに行けなくて、この写真の位置(展望台)からでは迫力ある音は確認できなかった。