ついたち【516さんの健康管理カラダカラノート】

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10年05月12日(水)

ついたち

< あした  | はたち >
【今日のできごと】

【今日の感想】
 月の初めの 「一日」を ”ついたち ” というのは なぜ?
「ついたち」は、「月立ち」が変化した言葉だとされている。
「立つ」 は 「始まる」 「現れる」 ことである。昔は月の満ち欠けのひとめぐりを一ヵ月とした。月が最初に現れる日を
「月立ち=ついたち」と呼んだ。 ただ、実際には、一日目の月”新月”は 見えません。細い三日月が丸く太って満月になり、
また細くなって見えなくなるまで、およそ 30日。最後の30日目は「つごもり」、月隠り(つきごもり)月が隠れて見えなくなる。
また、「三十」は、三十一文字(みそひともじ)短歌 や 三十路(みそじ)三十才 のように 「みそ」 と読む。
三十日は「みそか」とも言う。 太陽の動きにもとづくこよみでは、12月は31日まであり、「大晦日」(おおみそか)と呼ぶ。









【記録グラフ】
万歩計
8283歩
万歩計(歩) のグラフ
体重
66.6kg
体重(kg) のグラフ
 
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