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12年05月20日(日)
木下晋のえんぴつ画 |
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< ネットふつう
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【朝ごはん】(9:30)自宅 Kalaheo Bakery・風い香のパン 【昼ごはん】(13:00)外食 うどんや うどん、ごはんと小鉢のセット 【間食】(17:00)喫茶 カフェラテ、洋菓子 【晩ごはん】(19:00)自宅 玄米ごはん、米粉のお好み焼き、ポトフ、豆腐と野菜の炒め 【今日の感想】 平塚市美術館で開催されている木下晋の展覧会へ。 木下晋は、鉛筆で絵を書く人で、10Hから10Bの22種類のえんぴつを使い、1,2メートルの大きな紙に尖がらせたえんぴつでひたすら人物を描くという方。 手をじっと見たときに見えてくる肌の皺のすべてをひとつひとつ描いたような、細かさで、写実以上のものを感じる。 モデルは瞽女(ごぜ=めくら芸妓)、元ハンセン病患者と、テーマが重い。 そんな美術館で玄太くんは大はしゃぎし、きゃっきゃと声を上げたので、レッドカード(再入場カード)を渡され退場させられること数回。結局、相方と交代交代で展示を見ることになりました。 そろそろ制御がきかなくて、子連れは難しくなってきました。うむむ。
木下晋は来週のNHK「日曜美術館」で放送予定でございます。
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| 【記録グラフ】 |
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