万ちゃん記 (718)【 ペットの出入国 】〜今回(今年)こそリバウンドしない!【さわやか?万ちゃんさんの健康管理カラダカラノート】

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18年12月27日(木)

万ちゃん記 (718)【 ペットの出入国 】〜今回(今年)こそリバウンドしない!

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【昨日の事&今日起床時の感想】 (今日起床時の体重/体脂肪率/腹囲/昨日の運動 = 測定無し / ジム&ランニング)

◯ 昨日は、夜ジムで運動後、ランニング。


☆ 来年初、前職の先輩が当地に駐在することになった。

2000年代の第三?の故郷時代で駐在が一緒だった方で、
その先輩も既に前職会社を早期退職、再就職先の会社で、当地に赴任する。

よく知った方が、当地で更に増えることは、嬉しい。

早速、当地での生活設営上のことで、幾つか質問が来た。
その中で、日本で飼っている『ペット』(犬らしい)を当地に連れてくる際の、
手続き等を尋ねられた。

自分自身は『ペット』を飼っていないので、経験・知見はない。
ただ、先輩が他の方から聞いた話として、
当地に連れてくる(当地へ入国)する際は、マイクロチップを装着するぐらいでよいが、
当地から連れて帰る(当地から出国)するのが出来ない、という情報があるらしい。


早速、自分でも調べてみたが、
①当地に連れてくる(当地へ入国)する際は、マイクロチップの装着以外に、
 狂犬病の予防接種+8種混合の予防接種、が必要。
 それらの証明書があれば、あとは書類手続きが多少面倒だが、そう難しくない由。
②一方で、当地から連れて帰る際には、不可能ではないが、
 まず当地側で書類手続き等で6ヶ月かかり、また、手続きに不備があると、
 日本側の空港検疫所で更に6ヶ月、強制足止めとなってしまう可能性もある由。

その他、当地のコンドミニアム(マンション)では、ペットが飼えるところが少ないこと、
公園などでもペット連れ込みが禁止されている場所が多いこと、
あと、そもそも野良犬や野良猫が多いので、病気にもかかり易い、らしい。

詳細なネット情報も含めて、早速先輩にフィードバックしたが、
これらの ”困難” があっても、『ペット』(犬)を連れてくるのだろうか、、、、


コメント
だんだんだるまちゃん 2018/12/28 00:22
動物を連れての海外移住は
難しいんですね。狂犬病は確かに怖いみたいですよね。
 さわやか?万ちゃん 2018/12/28 10:44
レス&コメント有難うございます。

そうみたいですね。自分はペットを飼っていないので、過去このような課題にさしあたりませんでした。
国によっては(日本も含む)、入国前にかなりの日数足止め(検疫の為の拘留)され、しかも1日あたり結構な宿泊料をとられることもあるそうです。
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