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19年05月04日(土)
令和を健康に過ごす為 |
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< 節酒6日目
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ネットで痛風に関する情報を集めた。
○尿酸の原因となるプリン体は8割は体内で合成されるので、食べ物を制限してもあまり効果は得られない。 ○痛みの部分は大抵1ヶ所、足の親指の付け根が圧倒的に多く、早朝に痛み始める。 ○ビールはプリン体が多いのが問題ではなく、アルコール自体が肝臓でプリン体を合成するのを手助けしている。 ○痛みは大抵10日から2週間程度で消えるが、治療しなければ発作を繰り返し、間隔が短くなると慢性痛風となり腎臓疾患となる。
書いてある通り、足の親指付け根が痛み始めて10日目の今日、痛みは全くなくなった。節酒(1日薄い水割り2杯まで)を始めて1週間。 GWも後半、いつもなら疲れを癒やす為のお酒が増えて、それが体調不良の原因となる悪循環状態に陥っているのだが、今年は節酒の効果で朝の気分は良い。最近睡眠時間が少ないが熟睡出来ているのだろう。
しかし多分尿酸値は高いままだと思うので、今後も節酒は続け、水は1日2リットル以上、朝夜牛乳各150ccずつ飲む(ためしてガッテン情報より)、野菜を意識して多く摂る、干物は控える、食べすぎない、登山できない日はスイミング。 あまり多く決め事をしてしまうと続かないので、これ位にしておこう。休肝日は過去に何度も失敗の原因になっているので加えていない。出来ればやれば良いのだから。
診療所へ行くのは、いつもの薬が無くなる頃が今月下旬になるから このまま節酒を続けよう。診察のときに痛風の検査(血液検査)してもらおう。
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| 【記録グラフ】 |
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