写真でも熟れ熟れの状態が分かります。 台湾時代にスーパーで売っているのはフィリピンマンゴー、インドマンゴーに台湾の数種類のマンゴーでしたが、「本島芒果(Mango)」が一番美味しかった。台湾本島のこの種類だけが繊維質で味わいが違うのですが、本島においしかった。いろんな種類があるのですね。
日本の完熟マンゴはなんだかマンゴの感じがしない。食べると確かにマンゴなのですが1つウン千円のマンゴなど食べる気がしない。 仰るとおりそこらに転がっているマンゴを冷やして食べる味は又格別ですね。 (未だにマンゴとかパパイヤは安いと言う感覚から抜け切れなくて、日本の smに並んでいるものなど見るだけでぞっとしています。)
私も安くておいしいマンゴーを食べたいです!
今晩の日本人の集まりでJICAの専門家と話をさせていただきました。なんと、ご専門がマンゴー。マンゴーは世界中で栽培できる強い植物だそうで、どこかにはなんと樹齢1,000年の木もあるとのこと。この国もそうですが、乾季と雨季の違いが強い地域のマンゴがおいしいそうです。半年間の乾期を過ごしてなお、青々とした常緑樹であるということは、その強さの表れとか。 おいしいマンゴーは本当においしいそうです。 ついでに、山歩きもお好きだそうで、2往復が平気になったとか。上には上がいらっしゃいます。