家の長女の友人も小学生の時、お風呂で・・・・ お母様はお葬式で倒れてしまいました。 子供がいると他人事じゃないよね(;;)
朝からちょっとショックなメールでしたけど、 帰ってきた子どもたちは、とりあえず普通に過ごしているので一安心。 病気・事故、何が原因で何が起こるかわからない世の中。 ほんとに、他人事じゃありませんね。
そっかー。 わちの同級生は小児癌で11才で亡くなりました。 5年生の宿泊訓練の時、腹水の溜まったおなかを彼女は笑顔で「おなかがピクピク動くんだよ。」と言って見せてくれました。 手術痕が生々しかったのを覚えています。 もう長くはない・・・だから、彼女は母親の付き添いで参加したのだと葬儀のときに気づきました。 お友達のご冥福をお祈り申し上げます。-人- ※わちも一緒です。体脂肪上昇中!
databataさんも、悲しい思い出がおありなんですね。 長女、次女ともに、生まれてすぐにNICUに入院、手術しました。 そのとき、いろんな病気を抱えた子どもさんをたくさん見てきました。 今日は元気に笑っていても、明日はどうなるかわからない赤ちゃんや子どもさん。 我が子が、今こうして元気に学校に通っているのは、奇跡的なことで、 感謝すべきことなんでしょうね。
痛みが伝わってきますね。。。 親として感じる所もありますが、私は、小1の時、隣のクラスの男の子が、 やはりお風呂で・・ 風邪と言う話でしたが、本当のところは分かりませんが、 しばらくお休みしていて、元気になり、 『明日から学校に行けるよ』と少し外で遊んだ後… と言う事でした。 私は、別のクラスで、余り知らない子でしたが、 その子の隣のうちにすんでいる子と仲良しでした。。 同じクラスの子は、全員弔問しに行きました。 今でも鮮明に覚えています。。 お嬢さんも同じ気持ちでしょうか…
audreyさんも同じようなご経験が・・・ 次女は、ほとんど話したこともなかったそうですが、やはりショックはあったようです。 2年生は今、授業で命の誕生を学んでいるところでした。 先日の授業参観でも、どうやって赤ちゃんが生まれてくるのか、お母さんと赤ちゃんは どのようにつながっているのかを学習していました。 自分が生まれたときの様子や、両親がどんな気持ちでいたかなどをインタビューする 宿題も出ていました。 余計に、いろいろ思うところがあるでしょう。 命の大切さをしっかり感じて欲しいと思います。
その若さで。。。(ノ_;) ご冥福 心よりお祈り申し上げます 自分にも子供ができたから、そういう話を聞くと胸が痛くなるだぁ~。。。 そして、dotaしゃんの同級生は小児癌!? ・・・そんなちいさな子供に、神様はなんということを・・・! 若くして亡くなる子供たちには申し訳ない言い方になってしまうけれど、自分の子だけはそんな目に遭わせたくないと思う・・・。 体脂肪率って、妊娠中に測るとビックリしちゃうニャ。。。(;T▽T) ナキタクナル....
これだけ医療が発達しても、助からない命もある。 だからこそ、逆に命の尊さを実感する。 自分の子だけは・・・って気持ち、親として正直な気持ちだと思います。 体脂肪率、妊娠中に計ったことないな~。 体重管理だけしてれば、問題ナシ!
親よりも、子供がなくなるって、大変つらいですね。 実の兄も、不慮の事故で亡くなり、父は寝込みました。 お母様のお気持ち察します。 ご冥福をお祈りします。 体脂肪率の急上昇。。。 チョコレートや、天ぷら、焼き肉など、脂もの食べると、結構高くなりますね。
数年前にも、事故でお子さんを亡くされた方がいらっしゃいました。 その方とは読み聞かせでご一緒していたのですが、「辛い」という言葉では言い表せない様子でした。 このような悲しい出来事が起こらないことを切に願うだけです。。。 体脂肪率、食事内容の変化はないと思うので、おそらくは、土日の 長時間睡眠が原因かと・・・
それはとてもかなしいですね。 私も小学3年生の時に同じクラスの男の子がなくなりました。肺炎でした。 クラスのみんなでその子が元気になるように千羽鶴を折りましたが、残念ながら亡くなってしまいました。 同じ年齢の子が亡くなるのはとっても悲しくてショックでした。 事件や事故や病気で人が亡くなるのはとても悲しいことです。 しばらくは、娘さんも精神的に不安定になっているでしょうから、kyo-kaさまが側についていてあげてくださいね。
PONPYさんも・・・意外と皆さん、身近で経験がおありなんですね。 お友達が亡くなったという報告を聞くのはショックですね。 今のところ、うちの子どもたちは大丈夫のようですが、ふとしたことで 思い出したりするんでしょうね。 気をつけて見守っていたいと思います。
同じクラスの子たちもショックでしょうね。。。 私は大学の時に続いたことでものすごいトラウマになったことあります。 また!って感じでした。。。 やりきれないですね。。。
私自身、あまり人の死に遭遇したことがないんです。 寿命を全うした死なら、納得して受け入れられるんでしょうけど。 幼い命・若い命は、特に悲しいですね。
ショックですよねー。 友達の分も、頑張って生きてほしいなぁー。 命は大事。 いつ尽きるか?大人だって分からないし。 一瞬一瞬を大事にしたいですね。
自分が今生きていることも、 自分が子どもを産んだことも、 その子どもたちが今、目の前で元気でいることも、 奇跡に近いことだと思い、大切にしたいと思います。
何とも言いようがありません。 ご本人も、お友達も、そして親御さんの悲しみはいかばかりかと。 神様の決められた寿命、と思うしかないのですが。(無宗教ですが) 去年近所のお子さんの同級生が小学校5年生で亡くなられたと聞いた事があります。 まだ幼いとさえいえるお子さんが亡くなるのはやりきれません。
明日、同じクラスの子どもたちは、葬儀に参列します。 そこで何を感じ、何を思うのか。 親御さんの悲しみも想像するに余りあります。 ほんとに胸が痛くなります。
ご冥福を心よりお祈り申し上げます。 私も小学生の頃、クラスメイトを亡くした経験があります。 今でもはっきり覚えているので、相当ショックだったのだと思います。 でも、命というものを考えるきっかけにもなりました。 本当に悲しくやりきれない出来事ですが、 命の大切さを心にしっかりと刻んで、 その女の子の分まで人生を歩んでいって貰いたいですね。
きのっちさんも、お友達を亡くされた経験があるんですか・・・ 悲しく辛かったでしょうね。 幼い頃のこういった経験は、大きくなって忘れたようにみえても、 心のどこかにしっかりと刻まれているんですね。 上でも書きましたが、2年生は丁度、命の誕生を学習しているところでした。 自分の命を、友だちの命を、本当に大切にしてほしいものです。