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09年08月29日(土)
流れ橋 |
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< 幸福感
| 枚方公園左廻り >
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【今日のできごと】 先日、橋の中央部の板が花火で焼かれた ”流れ橋 ”は現在、応急手当てで片側交互通行になっており、9月5日通行止めにして本格的な修理工事になるとのこと。
【今日の感想】
このところ、いつの間にか蝉の声が静かになった。夏の盛りはもう終わったのだろうか? ヒグラシはカナカナゼミとも言う。早朝・日暮れに「カナカナカナカナ」と鳴く。涼感や哀愁を誘う鳴き声として、芝居やテレビなどの演出で使われることも多い。林の中や雨が降る前の薄暗い所でも鳴く、秋の季語となっているが、7月が最も元気。 一方、ツクツクボーシは、他の蝉が少なくなった8月下旬にも旺盛に鳴き、夏の終わりを告げる。 名前の通り「ツクツクボーシ」と鳴き、鳴き始めと終わりに「ジーッ」という音をたてる。まだ 8月なのにセミたちはどうした? 秋の虫の音も まだ 聞こえない。
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| 【記録グラフ】 |
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| 【食事の記録】 |
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