悪夢【ほし。さんの健康管理カラダカラノート】

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09年10月17日(土)

悪夢

< 傷が癒える  | 最強ゲスト >
怖い夢を見て、目が覚めた。

~昨日の日記~
いつもどおり残業を終えて、家に帰ろうと歩いていると、家の畑の前に見かけない車が停まっている。

僕の家の隣に小さな畑がある。
積極的な菜園をしていないけど、おやじぃは柿の木をひいきに飼育している。
最近、おやじぃは食べる分だけを収穫している。

少し離れたところから、車の様子を見てみると、見かけないおじさんが柿の収穫をしていた。

今朝の時点では、柿は木いっぱいに成熟していて、今年も近所に少し配るのかな?と思っていた。


僕はおじさんの様子を見ていて、通行人に目をくれず
大きなビニール袋に柿を収穫している。

おじさんの歳は70歳前後 165cm前後 細身 ダイオードの懐中電灯。

見かけないおじさんなので、少し怪しいと思い自宅に電話をして、
柿の収穫の許可を出したのか、確認することにした。

ところが、話し中。
5分ほどおじさんの様子を遠くで伺いながら、自宅に電話をかけ続けた。

ずっと話し中。
おかんが長電話をしているのだろう。

柿泥棒なら悔しいので、話しかけてみた。

僕:「こんばんわ。」
おじさん:「ああ。こんばんわ。」

優しそうな声で返事をしてくれたので、柿泥棒の不安はなくなった。
家のインターホンを押したら、電話中のおかんが鍵だけ開けてくれた。

僕:「電話を終わらせて!」
おかん:「どうしたん?」
僕:「あの柿を取っている人誰?」
おかん:「え!?」
おかんはようやく電話を終わらせて、
僕はおかんと外で見に行った。

すると、おじさんは車で走り去った。
車のナンバーは 『け-・179』


おかんは、とても悔しいそう。
おやじぃ:「服の着たカラスに盗られたと思っておこう。」
と悲しそうだった。


~夢の話~
上記と同じ

ところが、話し中。
誰も頼りにならないので、話しかけてみた。

僕:「こんばんわ。」
おじさん:「ああ。こんばんわ。」
僕:「おじさん誰?」
おじさん:「えーーーと。。」
おじさんは、冷静を失い、あわてだした。
僕:「誰やて聞いてんねん!」

と、僕は車のミラーを叩き割る。
おじさんは、柿を地面において、車に乗り込んだが、
僕もすばやく運転席の横に回りこみ、おじさんを車から力づくで引っ張り出し、
おじさんを投げ飛ばす。

ここで、夢がリセット!
上記と同じ


ところが、話し中。
誰も頼りにならないので、話しかけてみた。

僕:「こんばんわ。」
おじさん:「ああ。こんばんわ。」
僕:「おじさん誰?」
おじさん:「えーーーと。。」
おじさんは、冷静を失い、あわてだした。
僕:「誰やて聞いてんねん!」
と、僕は車のミラーを叩き割る。

おじさん:「調子に乗るなよ!」
と、はさみで刺しに来たが、夢のリピートで、
シュミレーション済み。

カバンではさみを対処して、おじさんの腕を極める。

ここで 夢がリセット!
上記と同じ

ところが、話し中。ところが、話し中。
誰も頼りにならないので、話しかけてみた。

僕:「こんばんわ。」
おじさん:「ああ。こんばんわ。」
おじさん:「えーーーと。。」
おじさんは、冷静を失い、あわてだした。
僕:「誰やて聞いてんねん!」
と、僕は車のミラーを叩き割る。


~~~~~~~
何度見たかわからないくらいリピートを見た。

3:30
そして、血液が熱くなる感じが、寝苦しくて目が覚めた。


僕の夢の中の行為は、正当防衛の範囲かな?

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