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12年11月24日(土)
再び女子大生と遊ぶ |
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< no title
| 乗り物オタクの彼と >
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【朝ごはん】(7:30)自宅 パン、紅茶 【昼ごはん】(13:15)外食 オムライス定食 【晩ごはん】(19:00)自宅 ごはん、味噌汁、ハンバーグにじゃがいも人参、レタス 【今日の感想】 相方が日中留守につき、玄太さんと二人でお出かけ。
近所の女子大(児童教育の学部がある)で子ども向けイベント。2週間前の学祭のときにもそういうのをやっていたが、同じプログラムはなく、この日のために用意されているらしい。
まずは工作コーナー。 魚釣りやボール投げのゲームが楽しめるのだが、そのためにはまずは自分で釣り竿を作ったり、ボールを作ったりしなくてはならないのだ。
ボール投げのボールは、風船を膨らましてガムテープを2周貼るだけ。玄太さんの手伝えるような仕事がなくて残念。 風船にガムテープを貼るだけで適度な重力が加わり、ゆっくりと落ちるソフトなボールになるということに非常に感心した。
魚釣り用の釣り竿は、新聞紙を筒状に丸めて糸を垂らしてその先にマグネットを付ける。これでクリップの付いた折り紙製の魚たちを釣るのだ。 新聞紙を丸めるのも玄太さんにはできるわけもなく、手を添えているだけ。実際は女子大生とオレの共同作業だ。もう少し大きい子は、自分ひとりだけで(直径5センチほどだけど)釣竿を作っていました。
釣り竿ができて釣り糸を垂らす玄太さん(写真1)。 かなり長いこと遊んでいた。楽しんでいるというより真剣。青いヤッケを着てキャップ帽を被るその姿は、釣り堀に出没するオッサンそのもの。たぶん片耳にはイヤホンを入れてラジオたんぱを聴いていることだろう…。
場所を移して体育館でボールを使った遊びなど。 玄太さんはかなりの慎重派なので、まずは他の子どもたちが遊んでいるのを観察していて、自分が遊び始めるまでに時間がかかる。 30分ほど体育館で過ごしてようやくボール遊びを始めた。 女子大生とやわらかボールの投げっこ。いざ始めるとけっこうな時間を女子大生にお付き合いしていただきました。ありがとう。
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| 【記録グラフ】 |
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