|
|
16年08月10日(水)
シキミ農家 |
|
< 新盆と肺がんと娘の...
| 妻の母ん家、息子帰... >
|
【朝ごはん】350×4 【昼ごはん】 【晩ごはん】350×5、ステーキ、コーンスープ、ごはん、助六寿司 【今日の感想】実家のシキミは、おやじが健在のときから、さくら市場に出荷してよく売れていた。おやじが死去してからは、シキミ畑はほったらかし。母が細々と草刈だけしていたという状況だった。7月に母の名義で再びさくら市場に加入。7月16日から出荷を始めた。収穫は母と二人。仕上げ(これが結構難しそう。私はできないのだが。)は母がコツコツとやっている。 私の住む三内地域は、昔から良質のシキミができることで有名で、JA系統はブランド化している。そのおかげでさくら市場でも評価は高いのだ。 さくら市場の売上は半月ごとなので、7月下旬は8月10日に母の口座に振り込まれたはずだが、多分3万円程度はあったと思う。 で、8月に入ってからは、お盆時期でもあり、1日7千円近くも売り上げる日もあるほどである。お盆が終わればそこそこの売上に落ちるだろうから、毎朝の収穫はとりあえず終息しそうである。 そのおかげで、毎朝のさくらの湯の朝風呂もほとんど行ってない。(時々休みの日にシキミ出荷のついでで入ることもあるが) あれほど毎朝行っていた朝風呂に急に顔をださなくなったもんだから、朝の定連さんたちも心配している。 シキミモードが終わったら復帰しようと思っている。 ・・・・・・・だが、9月中旬からは、彼岸モードに突入するのでまたまた忙しいだろうな。 でも、シキミの売上金の一部は、私の大好きな本搾りの購入資金として母が買ってくれるので、助かるっちゃあ助かるのだ。その上、母もある程度張り合い、生き甲斐につながるだろうし・・・・。 とにかく、頑張って手伝おうと思う。
|
|
|
| 【記録グラフ】 |
|
|
| 【食事の記録】 |
|
|
コメントを書く
|
| ページTOPへ戻る↑ |
|
|