halibmさん
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20年02月26日(水)
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起床時未測定!====大和橿原病院(10:00~~院内測定(137/69<83>)==(07:50~10:40)==院内測定 正午未測定!======昼食・うたた寝(11:45~~13:15)==13:34(111/61<76>),14:s3(116/64<80>),17:41/73<80>== ====夕食・風呂(18:16~~19:55~20:40)== 21:02 113/63<80>====
起床6時半。左側の臀部、太股部分の赤色疱疹の診断を受けるため、大和橿原病院・皮膚科へ。診断は早く終わった。病名は【ヘルペス】。痛みを伴う場合もあるが、幸い痛みの無い種類だという。投薬は2種。「服用薬=ファルビル錠」「塗り薬=ビダラビン軟膏」。この主帯状疱疹は、一般に投薬、塗り薬で早期治癒するとのことで安心した。先ずは1週間様子をみる。この病は、幼少期に水疱瘡などによって体内神経系にストックされ、身体の免疫力が低下するに従って神経を伝って身体の表面に現われ、一般的には帯状の疱疹となって現われるという。従って高齢化するに従って発症する場合は、加齢による免疫力の低下が原因するらしい。ただ投与された服薬は、腎臓に悪影響を及ぼす性格の成分を有し、今の腎臓機能データから判断して、やや緩めの薬を処方してくれた。 今日は、一日ヘルペスの事で頭がいっぱい。幸子は、午前中に宇藤木へ義母の写真を郵便局から送ってくれた。午後からの体操は、新型ウイルスの影響を考慮して中止になり、早く帰ってきた。 夕方、いつ子さんに電話し、明日のピアノ教室を休む旨を伝えて貰う事にした。いつ子さんによると、樫根先生が今期のパーティーを延期する必要があるのではと悩んでいるという。新型ウイルスの最近のニュースで悩んでおられるらしい。 明日その話が出たら延期する事に賛成する事を伝えておいた。 今日は終日腹の調子が良くなかった。痛みは強くないが胃の辺りの鈍痛、腹の中のガスの音が何度も起こり、都度便意を催す。トイレに何回も通うが、細い軟便が切れ切れに少量。時にはガスが大量に出るのみ。風呂から出る間際には、立位で大量のガス。就寝前にも2、3回トイレに入り便とガスを出す様に気張って、やっと就寝。
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