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07年06月30日(土)
中国語検定 |
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PCの初期化をしようと思ってたのに、OSの再インストールだけで済んだ。
電源が切れる時間が4分から20秒に短くなって、動作も快適に♪
先週の日曜日に中国語検定4級を受けてきた。
4級の合格点は、筆記60点+ヒヤリング60点(共100点満点)。
僕は5月まで中国語の塾に通っていたけど、5月末に閉鎖になったので、最後の1ヶ月は独学だった。
5月末では、模擬テストで筆記52点+ヒヤリング45点しか取れなかったのに、22日の模擬テストで、自己ベストの筆記67点+ヒヤリング60点を取れた。
そして、テスト当日。
会場は奈良産○大学。テスト開始は14:40.集合は14:20だった。
僕は雨の中、車で会場に向かった。時間のぎりぎりまで車の中でヒヤリングの練習をして、教室に入ったのは14:17。
100人ほど入れる教室に、受験者は13人。出席率も80%ほどだった。
偶然にも、僕の前の席の人は休みだったみたいで、ヒヤリングの妨げもない。と思いながら、集中力を高めながら、テストを始まるのを待っていた。試験の説明も終わり、いよいよ始まる14:37だった。
ずぶ濡れで、息を切らした、露出の高い大学生くらいの女性が教室に入ってきて、僕の前の席に座った。
座るなり、ハァハァ言いながら、扇子で扇ぎ、筆記用具を鞄から出す。
すごい香水の匂いがする。シャツ(?)が短いため、お尻の上の皮膚が見えて、汗か雨で光って、臭いけどちょっとセクシーだなぁ~と思ったときに、試験が始まった。
最初20分はヒヤリング。第1問目は、その人のハァハァ言う声に邪魔されて聞き取ることができなかった。
完全にペースを乱されている。100%の実力を出さないと60点の合格点を取れないのに、いきなりつまづいた。。
ってことで、たぶんヒヤリングがアウトの不合格でしょう・・。
くそー!
~ついでに昨日の日記~
昨日も残業をがんばったため、医院に着くのが遅くなった。
控え室には、猫しかいなかったので、受付にまわった。
受付待合室は、患者がいなかったので僕は待合室に入ると、結婚間じかのスタッフが僕に話しかけてきた。
スタッフ:「こんにちわ。先生に用?先生は今診察中だけど、急いでいるなら呼んであげるけど?」
(先生にもスタッフにも用はないけど、じゅんさんと話したかっただけ、今日はじゅんさんはいないみたい・・。)と思い。
僕:「別に、用はないです。寄ってみただけ。」
と言い残して帰った。
じゅんさんに会うまでは、控え室で姉と話すだけで受付なんて立ち寄らなかったのに、考えが読まれてたら恥ずかしいなぁ~・・。
めいさんには、朝に1通メールを送っただけ、返信はない。
あと日曜の夜まで、僕から連絡はしない。我慢我慢;
~夜の更新~
めいさんから、何も連絡が来ない。
もう週末なのに・・
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