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08年04月30日(水)
いち |
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< 友情の障害
| 課題。 >
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昨日いわ姉が来てから、ずっといわ姉のことを考えている。
僕はいわ姉のことが好きかもしれない。 それは、付き合える可能性がめいさんよりも多いからか? いわ姉の方が魅力的だからか?
もし、僕がいわ姉と付き合えたなら・・。 もし、それをM君が知ったなら・・。
もし、逆の立場で、M君から紹介してもらっためいさんがM君と付き合っていたなら。 この場合は許せない。
結論。 M君に紹介した過去があるので、M君が完全に諦めない限り、僕はいわ姉には近づかない。
だから、めいさんが、『一番』好き。 そして、めいさんがダメになるまで『一途』に行く。
気温が高く、汗をかきながら、仕事をした。 めいさんに、『暑かったね』メールを送ろうと思い、過去の同じようなメールを探して、文章を編集しようと思ったが、思った構文のメールが見つからなかった。
僕はいつから、めいさんに100文字以上のメールを送らなくなったのだろうか・・・。
このまま、気持ちが消えてしまうのかな・・。
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