昔、TV映画で見た気がします。 内容は良く覚えていませんが…。 探偵ものとか、医者もの、刑事ものなんかを読むので、話がゴチャに なってますね。(笑) 外人作家で読むのは、スティーブン・キングがほとんど。と言っても 何冊も読んでないですが…。 言い回しとか、背景がつかみにくいので疎遠になるのか??? 理解力が無さ過ぎるのか???敷居が高くなりますね。 ダビンチコードも、友人が貸してくれるって言ってくれたのですが、き っと読み切れないで“燃え尽きる”のが分かっていたので、遠慮しまし た。(^^ゞ 機会があったら借りてみます。(^_-)-☆
はりしゃん 「冷血」は面白いかって言うとそうでも無いです。 事実の描写が延々と続いていく。 様々な人物のスナップ写真を並べたように主人公が居ないんです。 それでも読後感を抱かせるのはカポーティならではですね。 日本人が書いたものでも、不必要と思える描写が延々と続くものが多くなった気がします。 ダビンチコードは読みやすくて、娯楽的な面白さがありましたよ。