きゅう助の赤ちゃん、本当に生まれたてのようですね。 お祭りみたいな日常と違う時間を作る中で、日常をリセットしてたのでしょうか? 最近、お祭りに行かなくなりました。否、近くでないから機会がなくなりました。 私のお祭りの記憶といえばお神輿と露店のヨーヨー、焼きそばやりんごあめ。 たまにはお祭りに行ってみたくなりました。
たろりんさん、コメントありがとうございます。 お初天神は露店もあまり出ていなく、人は結構来てたけれども どちらかといえば、こぢんまりしたお祭りでした。 手作り感があって、大阪の祭りでもこういう祭りもあったんや、て思いました。 それでは、良い日曜日を・・・お過ごしください。
もむさん、こんにちは。 お祭りのリハに遭遇しましたね。夏の光景だなぁー。 大人になってからのお祭りは第三者として見るだけでしたが、子供の頃は 自分達も参加していましたよね。 町内会のお祭りを前に、子供達皆でポスター描いて、小さな町のあちこちに貼り付けて、 指折り数えてその日を待つ。雨でポスターの絵の具が落ちてしまった頃にお祭り当日がやってきます。 浴衣を着せてもらうのももどかしく、近所の幼馴染達と会場となる公園めがけて飛び出していったものです。 今でもお祭りと聞くと、あの頃のドキドキワクワクを思い出します。 月曜日ですね。今週も元気に健やかに参りましょう! ベビーきゅう助も元気にすくすくと育て!
こんばんは、コメントありがとう。 お返事おそなりました。 僕にとっては、お祭りは今の方がなんや趣があって好きです、特にこういう手作り感のある 祭りは、みんなで作りあげてる姿がなんか健気でひたむきで。 人の営みが好ましいです。 ”maruomaru”さんへ ”もむ”でした。 敬具