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09年07月12日(日)
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< 生まれたてのきゅう...
| 朝焼け。 >
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川沿いの自転車のコースを走っていると いつも見かける年配で白くなった髭で口のまわり全部を 覆われた自転車に乗っているひとを見かける、 何往復するんだろうか、いつ行ってもどこかで見かける 最近は向かい合わせで通り過ぎるとき片手を挙げたり、会釈をしたりして 挨拶をする、かといって話をしたこともない。 ぜんぜん、話をしたことがなくとも、よく見かける人達とは目が会うと なにかしら、どちらとも無く会釈したり、手を少しだけ上げてサインを 出したり。
きょうも川沿いを走ろうと考え、走り出したがそのまま山の方へ、で、峠越え、 途中の水汲み場、今日はすごい勢いで水が出ていた。 すぐに汲めるので皆嬉しそうだった。
山道のフェンスで山イチゴ?木イチゴ?なまえは知らない、けど 食べれるのはしっていたので、ちょっとだけ食べてみた、あまずっぱく おおきな種があるのが1種類目、濃い赤色、もう一つは赤いつぶつぶが団子みたいにくっついていて それぞれがちいさな種をもっている別の種類、こちらはちょっと透明でルビー色、 どっちも、ほんのり?かすかに?甘く、苦味とかの雑味はなかった。
ここのところ雨の日が多かったので山の木々に勢いがあった。 緑の淡いところ、濃い所の色といい、樹勢っていうか、下から見てると 「さあっ、これからっ」っていう感じがした。
ああ、時のたつのが早いなぁ。
ちなみに写真のきゅう助半分だけ塩でたべました。甘くておいしかったです。 半分はまだ、冷蔵庫です。
敬具
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| 【記録グラフ】 |
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