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10年06月17日(木)
ダンナに感謝。 |
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< ビビッて冷や汗かい...
| いろんなひとに感謝... >
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昨日の夜、病院へ行ったことをダンナに話しました。 そして治療法として3つの選択肢を提示されたことも・・・
Gの手術経験者のダンナは「手術して取ってもいいんちゃうか?」って言ってくれました。 でもやっぱり手術するのが不安な私はついダンナの前で泣いてしまった。 今でも不安でしかたありません。できれば手術したくないっていうのが本音です。
実は結婚する前、ダンナに出会う前に「卵巣のう腫」で手術したことがあります。 手術当日の朝、急に腹痛が起こり動けないほど痛くなってしまい、近くの病院に 母と弟に連れて行ってもらいました。「盲腸ちゃうか?」と思っていたら 先生から「いますぐ紹介状書くから、大きな病院に行って検査を受けてください」と言われました。 不安な気持ちのまま、紹介された病院に行きました。 いろいろ検査を受けた後、先生から「いますぐ入院してっ! 今日中に手術します」って言われて びっくりしました。 なにがなにやらわからないまま入院することになり、その日の夕方、手術になりました。 手術を受ける前、病室で待機している間、怖くて涙が止まりませんでした。
結局、病名は「卵巣のう腫」で右側の卵巣に水が溜まっていて大きく腫れていたそうです。 執刀してくださった先生は「あぶなかったよー でもこれで大丈夫 子供もちゃんと産めるからな」と 言ってくださいました。 そんな経験があり、昨日、手術って聞いたとたん足がすくんでしまったんです。
薬のおかげで今は少しずつ痛みがひいてきました。 このまま大丈夫だったらいいのに・・・
泣いてる間、ダンナが「大丈夫や 心配すんな」って慰めてくれました。 ありがとう。
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