マニュアル作成の必要性【林鐘さんの健康管理カラダカラノート】

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10年06月25日(金)

マニュアル作成の必要性

< 上司に対する委縮  | 刺激と反応の間の選... >
今年度に入って、業務に関するルールが変わった。
変わったばかりのころは思考錯誤の繰り返し、また、事前の状況に対処するので精一杯で、
マニュアル等の作成に取り組んでこなかった。
これはわたしの怠慢でもあるのだが。

最近その弊害が出てきている。
新しいルールがある程度定着したことにより、これに関する案件も多くなったが、主にわたしのみが対応している。
なぜなら、このルールに関する解釈運用の詳細を知っているのはわたしだけだからである。
しかし、案件が多くなっている以上、わたしがすべてを処理するのは非効率である。
わたしに連絡が来るまでの間にある程度の判断をしてもらうような形でマニュアルを作成する必要がある。

また、各部署、各段階でこの案件がスムーズに流れるように、説明文書の作成、周知徹底を行わなければならない。
特に、わたしの職場では職種間の連携・伝達が恐ろしく悪いので、この問題を解決するために、慎重に慎重を重ねて、
抜け、漏れ対策をしてもやりすぎではないだろう。
とりあえず、各職種の比較的協力的な人を捕まえて、検証をしてもらった上で実行に移すのが良い。
そのためにも日ごろから頼まれた仕事、もしくは雑談の中で気になると言われたことは、頼まれたレベル以上にきちんと
こなして信頼を積み重ねていく必要がある。

<簿記>
3級 復習 後半

【記録グラフ】
労働拘束時間(通勤時間含)
12時間
労働拘束時間(通勤時間含)(時間) のグラフ
勉強時間
2.5時間
勉強時間(時間) のグラフ
起きた時間
6時間
起きた時間(時間) のグラフ
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