|
|
10年12月02日(木)
「越の柏露」一合二勺「エヴァンウィリアムスww |
|
< 「バロンデトゥール...
| 「お白湯」八勺 >
|
|
【昨晩寝た時間】2時半 【今朝起きた時間】5時 【合計睡眠時間】2時間半 【今日の睡眠状態】熟睡
『ピアノ・ソナタ』 (創元推理文庫) S.J. ローザン (著)直良 和美 (翻訳)
アイリッシュハーフ?のビル・スミスならではの 対人関係がかなり効いてる感じで潜入操作 いきなりボッコボコで77p 前作『チャイナタウン』の探偵リディアの パートタイムのパートナーたるビルが語り手 所謂往年のハードボイルドタッチで二度おいしい
内容(「BOOK」データベースより) 深夜ブロンクスの老人ホームで警備員が殴り殺された。 手口から地元の不良グループの仕業と判断されたが、 納得がいかない被害者のおじは探偵ビルに調査を依頼。 かつて探偵の手ほどきをしてくれた老兵の頼みに、 ビルは危険な潜入捜査を展開するが…? 無鉄砲で繊細な中年探偵が、相棒リディアの存在を胸に、 卑しき街を行く。 シェイマス賞最優秀長編賞に輝いた、爽やかな第二弾。
|
|
|
| 【記録グラフ】 |
|
|
| 【食事の記録】 |
|
|
コメントを書く
|
| ページTOPへ戻る↑ |
|
|