no title【halibmさんの健康管理カラダカラノート】

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19年02月18日(月)

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07:58 167/73<82>====07:09(162/79<76>)==朝食(08:00~)==09:00(168/76<82>)==ピアノ調律(10:00~11:50),
12:15 122/64<81>====14:45(124/64<78>),15:00(98/56<81>),16:50(118/62<77>)==風呂(19:35~20:20),
21:00 123/67<76>====22:15(125/70<89>),

快晴。7時半起床。昨夜は早く就寝。良く夢を見た。昨夜の尿量尿瓶いっぱい。尿量と腎機能の関係を調べてみたい。
今朝の血圧が高い原因は気温?西岡氏時間通り10時からピアノの調律開始。低音部の音の”ビビり”の原因は、背面の響板と弦との間に接着固定された枕状の支えが、響板から離れに依ることが解った。そこで響板と支えの微小空間に硬質の木片を差し込み両者のビビりが起こらない様に差し込んだ。完全修理は不可能で一時的な修理だが、効果は十分。ビビり音は無くなった。全体に弦は緩んで音が崩れていたが、通常の調律で当面問題なく音が出るようになった。西岡氏はこの種の不具吾いは幾度も経験している様に思えた。昨年の調律時にこの故障の原因は解っていた筈で、彼はこれを放置した。その後の音の変化にわしが耐えられなくなるのを待っていた様な気がする。しかも1万円の調律代を半額にしたのだから。
何れにしても、応急措置だが、完全修理する迄もない事が解った。響板と弦とを支える構造は、カワイ製ピアノの従前構造で、ヤマハ製のピアノ構造ではこれと異なっており、同様の故障は起らないと言う。調律代は従前通り1万円。
原因と応急修理の原理原則は、すぐ理解出来た。しかし、今回は修理可否を気にしていたからこの対応に疲れた。

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