>「酒と泪と男と女」 そうかもしれないですね… 昭和の匂いプンプンの歌ですが~(笑) 本当に息子なんかはお酒もやらない(ってか、まだ未成年だし…)し ストレス発散はもっぱらゲームみたい… ワシなんかゲームすると要領が分からなくて逆にストレスになっちゃいますわ(笑) 今の若い人たちはどういうストレスの発散方法を見付けていくんでしょうね… 時代が変わっちゃっているのでさっぱり分からないですよ(@@; なんて言ってるワシ、実は未成年から飲んでましたけど~(笑) タバコだけはきちんと20になってからでした~(^^) もうとっくに止めてますが…2004年に止めたのでかれこれ20年前… それは良いとして >お酒に逃げる男、泣くだけ泣いて解決できる女ってことかなあ・・・ 昭和の時代はそうでしたね… もう昭和はすっかり遠くなっちゃいました… 自分が若い頃、明治の話をする人が居て、古臭いなって思っていましたが 今の若い子に昭和の話をすると同じ様に思われちゃうんでしょうね…
思いっきり昭和ですね(笑) 昭和の前半は特に酔っぱらい親父が多かった気がします。 今の若い人はあんまり飲まないようですね。 どうやって発散するのでしょうね。 今は男が泣いても大丈夫、っていうのはあるかもしれませんね(笑) 息子さんはまだ未成年なんですね、まだかわいいでしょう? 私も未成年から飲んでいたな~ 養命酒とか。健康にいいからって親に飲まされました。 おかげで?就職してから数年後には酒浸りでしたわ・・・ 祖父母は明治生まれだったと思うのですが遠方だったし 明治のことはあまり聞けませんでしたが どんなだったか聞いてみたかったです。 酒浸りと言えば看護学生時代教わったのが 何かの法で低所得の乳児のいる家庭へのミルクの現物支給というのがあって 現金を支給しちゃうと、お父さんが酒代にしちゃうから、という理由だったとか。 自分の子供のミルク代を酒代にしちゃうなんて 昭和の男は豪快だったのですね・・・ いや褒めているんじゃなくて呆れているんですが(笑)
酒と泪と男と女 よく歌いました 懐かしい、今でもきっと歌詞を見ないで歌えますね 酒で何度も失敗したが、酒がなかったらどんな生き様だったんだろう? 気の遠くなる不安が走るよ 弱いってことさ
かつての愛唱歌、でしょうか? 歌詞を見ないで歌えるのはすごいですね。 お酒があってこその今の打ち水さんなのでしょうね。 私も随分お酒には助けてもらいました。 お酒がなかったら生きていなかったかもしれないです。