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22年11月12日(土)
自宅に帰りました |
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< 救急車に乗る
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昨日、介護タクシーワゴン車でかみさん連れて帰ってきました もちろん意識が伝わりませんが、かみさんは自宅に戻りたいと言っており、医師にも言ってましたから 帰ってきました(最後は自宅で看取って欲しい) 自宅に戻ると、介護職員やしばらくすると、医者も着たりケアマネとかいろんな人がやってくる 介護センターには任せたので、いろんな連携が随所にわかる、ありがたい 近所の方、そのお子さんなども沢山見えてくれた 皆さん、「よかったね、自宅に帰って」本当にそう思う
ひと段落したのは20時 一緒にいる孫は一人なのでつまらない可哀そうですが、お腹が減ったと無理もない
本当に、娘がいるので心強いし、助かる 私じゃとてもできない
訪問医者も、かみさんの用紙をよく観察し、今まで経緯をよく聞きとり かみさんに聞こえない2階に介護職員と医師の説明を聞く 静岡県出身で救急医を北九州で20年やって、地元に戻りたく、今年地域包括訪問医になったと、まずは挨拶 44歳だと、しっかりした口調で、落ち着いており、介護センターのご指名の医者です
とりあえず、犬の散歩 それから職場に行き、休み頂く今の事情を伝えてくる そして、床屋に行ってから 薬局など、娘がいるし、今落ち着いてるので一回りしてくる
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| 【記録グラフ】 |
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