素晴らしい自然に囲まれて、素敵なお花に触れて、心が温かくなられたことを、野の花様から遠くにいる私も感じられます。 心静かに、穏やかに過ごすには、心の鍛錬修練修行、、、心の持ち様を自分でコントロールしきれない部分を、自然に助けてもらう事ができるのですね。 はぁぁ~、毎日雨ですが、 野の花様のお話で、心がさわやかになりました。ありがとうございます<(_ _)>
hanamaturiさま なんて素敵なコメントなんでしょう!! 私の拙いプログから、そこまで感じ取っていただけるなんて感激です。 趣味と実益?を兼ねてお花をいけていますと、 生活の憂さを晴らすことができます。 何も取り得がない私に、せめてこのくらいは身につけさせておきたいと、 小学2年から始めた生け花と茶の湯に救われる毎日です。 両親には、いつも感謝しています。
小学2年から続けてらっしゃるんですか! それはもう、どこででも自慢できることですよね。1つのこと、いや、2つのことをそんなに継続できるとは…感服いたしました。 生け花って、伝統的ですが、きっと新しさも必要なのでしょうね。だからこそ、長い間現役でいるのは、すごいことだなぁ、と思います(^^)!
中央道の景色が山に囲まれたころ、空気が透き通ってくるのを感じ、身体がすぅ~っときれいになる心地よさを覚えます。 大地から貰えるエネルギーというのは、本当に素晴らしい。 花を介してその心を伝えるお仕事が出来る...幸せ配達人、羨ましい限りです。
>すみみさま コメントありがとうございます。 好きだからこそ続けてこられたと思ってます。 それと周りの協力が一番の支えです。 生け花も茶の湯も道楽の枠を超えませんが、楽しんでできるのが 何よりです。
>momoさま いつもあなたからのコメントは私の心を和ませてくださり 次へのステップの大きな弾みにさせていただいてます。 希まれて出かけてゆくのは体調が悪くても励みになりますし 不思議と痛みや苦しみから解放されます。
良い自然と心豊かな感性とがマッチして読む人を感激させるのですね。 生け花は全然わかりませんが、日本庭園でも時々草月の屋外展示がありますが、なかなかわかりにくいのが多くすんなりと得心できるものが少ないように感じています。個人的には茶室などにある投げ入れの風情が好きです。 (わび、さびの世界?)
>ブルドッグさま コメントありがとうございます。 あなたからそのように仰っていただけて身に余る光栄です。 生け花は理屈など何もありません。 ただ眺めていただいて、「美しい」と心穏やかに和んでいただければ それ以上のものはありません。 投げ入れでも、盛り花でも、どちらでもその場にそぐわなければ お花も生きてきません。 ただ無心に、お花と接することができれば至福の喜びです。