近所のご主人が…【ななちゃんさんの健康管理カラダカラノート】

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07年09月22日(土)

近所のご主人が…

< できるうち、やれる...  | no title >
☆すぐ近所の家のご主人が今日亡くなった。
突然の心筋梗塞だったそうで、知らせを聞いた時は信じられなくて「えっ?どこの誰?」って聞きなおしてしまった。
まだ50才台。
いつも元気で、顔をあわせるとニコニコと挨拶し、冗談を言い、新年会などではいろんな話をして場を盛り上げていた。
どう考えても亡くなるなんて思っていなかった。
人の運命ってホント…

なんか、昨日のダンナさんとの立ち話が、頭をよぎっていった。


☆ウォーキングに行こうと玄関を出た時に知らせを聞いたので、歩く時間が短めになった。



【運動】歩数計 5802 歩
     (ウォーキング 2467歩 20分 )
     (生活  3335 歩) 
運動 30 分 腹筋、体操など

【朝ごはん】
納豆(黒胡麻)、さば水煮缶(根生姜、茗荷)海苔、
梅干、味噌汁(しじみ)、ご飯、ヤクルト

【昼ごはん】
揚げシューマイ、卵焼き、ウインナソーセージ、
キムチ、ご飯

【間食】
無し

【晩ごはん】
握り寿司(アジたたき、マグロ)
サラダ(レタス、トマト、ツナ)
冷奴
新生姜梅酢漬け
おでんの残り

【記録グラフ】
何かの運動
30分
何かの運動(分) のグラフ
万歩計
5802歩
万歩計(歩) のグラフ
体重
49.2kg
体重(kg) のグラフ
コメント
flo 2007/09/22 22:33
突然の訃報、驚くばかりですよね。
そして、お会いした頃の事を、あれこれ思い出します。
つい、この間会ったばかりなのに、昨日まで元気だったのに、電話でおしゃべりしたのに、何で急に・・・と、思います。
また、信じられない、とも思いますよね。
お別れは、誰にでもあると思いますが、やはり、心の準備が出来ていないので、悲しい思いが残ります。
知り合いが亡くなるのは、しばらくの間は、悲しくて寂しいですよね・・・・
ななちゃん 2007/09/22 23:25
pino9さん

本当にびっくりしました。
大きい声で話す、元気のいい方だったのに。

知らせてくれた方が、「昨日の夜、お仕事から帰ってきたところを見かけたばかりだったのに…」って言ってました。

そんなに年の変わらない方が亡くなるのは、よけいショックですね。

帰ってきた夫に伝えたら「え…?」と、何を言われたか理解できないような感じで、一瞬声を失っていました。

奥さんや子どもさん達のことを考えると…なんと言っていいかわかりませんね。
Tosshii55 2007/09/23 09:24
人は生まれたときから、死に向かって一日一日を生きているとは言いますよね。でもそれは三人称で語られる死だから、納得できることであって、二人称やましてや一人称の死はとうてい受け入れがたいことですよね。
突然に訪れる死と予告されて迎える死と、どちらもそれが二人称であろうが一人称であろうが受け入れることが出来ません。
幸いに、二人称の死を迎えたことは無いですが、いつかは必ず来てしまうものですね。
ななちゃん 2007/09/23 22:38
Tosshii55さん

人間はいつか死ぬから一生懸命生きられるんでしょうか。
不死身だったら、かえってどう生きていいか分らないかもしれませんね。

去年母にその『いつか』が来てしまったのですが、悲しいのと同時に葬儀の親族として動いている自分というものを、これって本当なのだろうかと、何か不思議な感覚でみていました。
母の死から葬儀の段取り、葬儀、その後の後始末など、あとからあとからやるべき事がやってきて、実感のないまま背中を押されるように事が進んでいったような気がします。

今回まだ年齢が若く、あまりの突然さに、ご家族が現実を受け入れられるようになるのは、ずいぶん時間がかかるでしょうね。
打ち水 2007/09/25 06:58
残念ですね。最近気弱になって明日はわが身と心配になる。ですから今、今日しっかりと生きたい。
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