心の風景、という感じですね~♪ フラッシュバックのように思いだせるんです^^一瞬だけ。 それって、何かつらい事があったりすると、 海に向かって駆け出したような感覚にも似ています。 今でも、観音崎から東京湾を挟んで見える、房総の山々と サンフラワーや小船や小さな島々がまぶたに浮かんできます。
まっつんさん 早速のコメントありがとうございます。 私もまぶたに浮かぶのは、昔行った山、海ですね。 そういえば潮の香りでもタイムスリップしますね。 懐かしい・・・
私は、遊園地・動物園・お祭りです。それと、子供の頃の遊びかな。 今は、缶けり、なんてして遊んでいる子、見かけませんね・・・
pino9さん あー缶けり懐かしいですね。あと馬乗りとか、「ぼんさんがへをこいた」とか よく近くの神社に行って遊んだものです。 それからビー玉遊び。天国へ行って地獄へ行って、鬼になって相手のビー玉を全部やっつけたら勝ち!の遊び。 pino9さんの缶けりのコメントに反応してしまいました (^_^)
遊びで思い出したんですが、喧嘩のときの、掛け合いも、なくなりましたね。 お前の母さんデベソ、電車に引かれてぺっちゃんこ、ついでにお前も ぺっちゃんこ。やーい、やーい女の中に男が一人、 ぶったらブタによく似てる・・・とか。笑。 『お前の母さんデベソ』が、一番言われて悔しかったなぁ~ お母さんの悪口は、こども心に、響くんですねえ。 どういうわけか、父さん、爺さん、婆さん、兄さん、姉さん、弟、妹が、 デベソと、言われても、平気だったと思います。笑。
> pino09さん…。。 面白い…&すごく懐かしいww 遊び以外にも、ヘンな替え歌、いっぱいありましたー。 「明かりをつけましょ爆弾に~♪」とか…。。
pino9さん 「お前の母さんだーベーそー」「女の中に男が一人」はよく言われましたねー。 あと「あーかんぞ、あーかんぞ、せーんせーにゆーたろー」なんかもありました。 「女の中に男が一人」はちょっとうれしはずかしだったりして(*^^*) まっつんさん 「明かりをつけましょ爆弾に・・・」は知りませんねえ。 関西ではなかったのかな?