良いじゃないですか!!! バッハ聞きながら、夕日みてヨガ出来たらステキ☆ 見てみたいなぁー。あははははー。 私の住んでる千葉は山らしい山が無いので、長野とか 山梨なんかに行くと山って良いなぁー。とつくづく思 います。夕刻の日が落ちる何とも言えない時間帯。山 の稜線が浮かび上がる、あの感じがたまりません。 憧れますね。(^_-)-☆
はりそん705さん、こんばんは。 アハハハ。 ありがとう!アリガトウ! いつかきっと、お見せします! アハハハ。 >山の稜線が浮かび上がる、あの感じが… わかります。 美しいですよね。 わたしも信州の風景が好きです。 千葉は山がないかわりに、川と田んぼの風景がいいですね。 って、これは、母方の郷里、佐原の景色ですが。 広々とした川原。 雄大な利根川。 どこまでも続く田んぼと水路。 田んぼに彩りのある春夏よりも、 荒涼とした秋冬の景色のほうが、味があるというか、 一種独特な寂しさがあって好きですね。 …四十年前のわたしの原体験の風景です。 今はもうないのかなぁ。 はりそんさんと、こうして会話?をしていると、とても千葉に行きたくなります。 いつになるかはまだわかりませんが 今度ゆっくり行けるように、計画をたててみようとおもいました。
良いですねー。千葉に来られることがあったら 是非とも、お会いしたいなぁー。今から楽しみ えへへへへー。(^o^)/
私も♪って便乗しちゃった☆(^O^ 「空の名前」と言う本の光の章に『天使の梯子』と言う名前の雲と光があるんですよ。 雲の切れ間から射し込む、幾筋もの神々しい御光のことで、天と地を行きかうための階段に見えることから、ヨーロッパでは、天使の梯子、ヤコブの梯子、と言うそうです。 実際に、そのように見えますよね。 本当に美しい空模様、自然のなせる技ですよね。 「ヤコブが、イザクから祝福を受けてイスラエルの地に旅した時、ある土地で石を枕に寝ていると、天に通じる階段ができて、天使が上がったり下がったりしているのを夢で見た。 ヤコブは、ここが天の門の地と知り、神に祈ってここにイスラエルの国をつくった。」 (旧約聖書 創世記第28章)
はりそんさん、嬉しいなぁ♪ ありがとう。 ホントだよ。 わたしも、ヘヘヘッ。(ニコニコォ) そして、もしコチラに来る予定がありましたら案内しますよ。 キョーレツなトコロを。 ヒッヒッヒ。 アハハハ、ヒッヒッヒはウソだけど、 ホントウよ(ハート)。
pino9さん、こんばんは。 アリガトウございます。 アレは、『天使の梯子』というのですね。 イヤ~、ちょっと感動。 いえいえ、チョットどころではありませぬ。 アレ、大好きだったんですよ。 昔から。 そうですか、そういう名前がちゃんとあったんですね。 はぁ~。 わたし、口あけっぱなしです。 アハハハ。 雨上がりや、夕方、 神々しいアレを見つけては 「降りてきてる、降りてきてる。」 と、一人興奮していました。 だって、ホントウに神様が降りてきてるみたいなんだもの。 ねぇ。 ちなみにわたしが想像していた神様は、 ギリシャ神話に出てくる様な、一枚布を纏った神様。 志村けん扮する日本の神様とは、ちょっと容貌がチガッてた…。 アハハハ。 多分、ダ・ヴィンチやミケランジェロのルネサンス絵画の影響で、 わたしのオリジナル脳内副産物ではないのだと思うけれど。 やはりキリスト教との関連を感じていました。 ううううん。 びっくり。 はぁ~。 まだ、感動してます。