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08年05月16日(金)
眠たいまま |
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< 残業2
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木曜日に布団に入ったのは、26時。(2時) 起床は、7時。
めっちゃ眠いけど、通常の仕事。
ところが、11時におやじいから電話があった。 おやじい:「今XXX病院。心臓の調子がおかしい。来てくれ!」
会社を早退して、電車でXXXX病院のある、X駅へ向った。 X駅で、姉に会った。 おやじいは、姉も呼んだらしい。
X駅から、病院まで姉と話しながら向った。
僕:「昨日会うはずやってんけど、またキャンセルされてん。」 (狙いは、「諦めて、他の人(じゅんさん)に切り替えたら。」と言ってほしかったが、姉はおやじいを心配しているのか) 姉:「そうなんや。大変やね。」 と、うわの空。
病院に行くと、おやじいは青い顔で待合室で座っていた。 車で、近くを走っている最中に心臓発作になって、飛び込んだらしい。
回復しているというので、3人でファミレスで食事をしてから、姉を近くの駅へ送った。 姉と話しながら、運転するのはなにげない話でも盛り上がるので、眠くない。
それから自宅まで2時間、おやじいと自宅まで運転した。 おやじいは、2列目の席で青い顔をしている。
僕は話し相手がいないので、眠たくなったがラジオのボリュームを上げて、窓をあけて目を覚まそうを気合を入れなおしたけど、 おやじい:「ラジオのもう少し静かにしてほしい。」 と言う。
車を隅に停めて、仮眠したかったけど、おやじいをすこしでも早く家に届けたかったので、頑張って走った。
途中、1度意識を失いかけたが、左のタイヤが車線から外れたところで目が覚めた。 疲れて眠い状態の車の運転は危ない!!
家に着いて、着替えもせずに、23時まで眠った。
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