なるほど・・そうですよね・・。 気がつけばいつしか40代(後半・・^^;) これからも充実した毎日が送れたら、幸せです☆ ところで、どこに行っても町の灯りを見ると 「町の灯りが、とても綺麗ねヨコハマーー♪」と口ずさんでしまいます♪ たとえそれが、地元でも長野でも伊香保でも・・・( ̄~ ̄;)??
きこたんさん なんですか??その歌・・・私は知りませぇーん(=_=;) うそです(^^;)よぉーく知っておりまする。「いしだあゆみ」さんのヒットソングですね。私も好きですよこの歌♪ あと、この頃の歌で「ブルーシャトー」とかね。 ブルーブルーブルーシャーートーーオゥ♪ 歌ってしまいました(*^_^*) あ、本題。 そうですね、遠くへ着たらその場所での幸せな時間を過ごすべきですね。 幸せの形はいろいろですから(^_^)
箱根の関所を越えて嫁に来て、早ン十年。 思えば遠くへきたもんだ。。。 「箱根の関所を越えたヤツは仲間なんかとちゃう!」と笑う(関西標準語の)友。 私の大阪弁は死語があると言う。 「(大阪弁的には)あんたは流浪の民や!」と笑う。 思えば遠くへきたもんだと、しみじみ思う。
hohohoさん 地理的にも遠くに来ておられるのですね。関西は言葉の壁が結構ありますね。 私も昔姫路に住んでいたことありましたが、同じ関西でも言葉がぜんぜん違うのでなれるのにずいぶん時間がかかったことがあります。 でも、hohohoさんは今では立派な関西人!?
実家は田舎だけど、嫁ぎ先は、自転車で20分ほどですが、田んぼのない、町工場だらけ。 実家に帰ると、30年前と、ほとんど変わってることなく、時間が止まってる感じです。 それだけに、田舎の景色を見ると、癒されるんですよね。
さのっちょさん いいですね。30年前と変わらない風景・・・ 私の住んでいるところの近くも、山の景色などはそういえば30年前とほとんど変わりませんね。確かに癒されますね。わかります。