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09年03月13日(金)
肩こりヒドス |
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< 趣味の試合
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【今日のできごと】 肩こりヒドス 【今日の感想】 うーむ、肩こりがひどい! なにもしてなくても勝手にイテテ・・・と痛む もしや、目には見えない何かが 「私の肩を掴んでるんじゃなかろうか?」と 本気で心配してしまう 確かに、最近は墓参りもトンとご無沙汰なのだが・・・
血流がサラサラに、と聞いたら 「玉ねぎ」やら「らっきょ」やら、「にんにく」なども食してもみたし (周囲は何も言わないけど、その時の私からは不愉快な異臭がしただろう) 体が冷えないように飲み物も、基本的に温かいものをセレクトしている 風呂も、しっかりと肩まで浸かるようにしているのだが・・・
もうどうしようもなくなってきたら 半泣きでマッサージなどに行く すると「こ~りゃ鉄板だ!」と言われる まぁ半泣き状態なんだから「ふにゃふにゃですね」なんて言われるワケはないのだが・・・ しかし向こうもプロだ 「気持ちよい程度に押すだけでは、これは絶対にほぐせない」と言い 「どうぞ、お覚悟を・・・」的な前予告の後 すごい鼻息でフンフン言いながら、全力で私の鉄板と格闘してくれる 鉄板だけあって、かなりの激痛だ こちらも負けじとヒンヒン言いいながら、踏ん張って痛みに耐える 本当にお世辞にも「心地よい」とは言えない 心地よさを遥かに超えた、前人未到な痛みに耐えていると、額には変な油汗が滲みだす・・・ すると突然「なぜ私はお金を払ってまで、この激痛に耐えねばならないのか」と 時折、心が歪みだす事もある
それでも悶絶苦闘のマッサージ後は、鉄板もずいぶんと緩み・・・「おっ」と思う それが翌日には見事にフリダシに戻っている次第だ
上記の努力(私自身は何も努力していない)は 全て徒労に終わってしまい、残念だ ストレッチなども時々やってみるが 三日坊主なため、続かない 私のダメなところは 「今日はあまり痛くない」と思った途端 脳がストレッチの存在自体を、キレイさっぱり消去してしまう所だ
でもいい機会だ 日記に書いたついでもあるし・・・今日は、風呂から出たら ストレッチしてから寝よう 気まぐれのストレッチなどは、別に体に良いものとも思わないが たまにでもやっとくと、それなりに悪いものでもないように思う・・・
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