えぇー。 もうですか???? やっとミンミンゼミの鳴き声を聞いたのに。 秋?????? うーん。 地球さんが壊れてますか?(^^ゞ
たぶん、まだ羽化したばかりの若いアキアカネでしょう。これから 山へ登る準備なので、7月頃は季節どおり。まだ赤くはなかったです 9月末から10月頃山から降りてくると「♪ 赤とんぼ~~、羽根をと ったら とんがらし!」になるんでしょうね。
上海も空の上の方をトンボが飛び始めてます。 オニヤンマってそうやって捕るのかー。知らなかった。 目を回して捕るんじゃないんですね。 若いお父さん達はトンボを捕って遊んだ経験がないかもしれないですね・・・って そんなことないか。いや、あるのか?
若い親はきっとトンボ採りなんてしてないですね。 オニヤンマは飛行高度が低く、なおかつ非常に速く飛ぶんですが、障害物 (網)が来たときに方向転換は早いんですが、上には弱いので、逃げる方 向を予測して、捕まえます。 目を回してとるのは塩辛トンボ? 豆粒位の小石を50cm位の糸の両端に結びつけ、トンボの飛んでいる前に 投げて、羽を糸でからめ捕るというのもよく採れます・・なんてトンボ 採りの講義してどうなる!
Mogさん、トンボ捕り講義に感心しました。 目を回してとるのは塩辛トンボでしたか。私は成功した試しがないんですけどね・・・。 んー、しかし小石に糸を結びつけてトンボを空中でからめ捕るなんて、スゴ技です。 思い返してみれば、私達世代は自然を相手に遊んで大きくなった最後の世代だったのかも しれません。幸せな子供時代を送ってましたね、私達。
そうです。本当は目を廻して採るっていうのは漫画の世界だけで 実際にはほとんど採れません。私もこの方法で採ってのは一回あ るかないかです。オニヤンマはほとんど止まらないので、飛んで いるところ・・・・あれ?また熱弁! トンボやほかの昆虫も最近少しずつ増えているような気がします。 少しでも自然が復活しているんでしょうね。農薬等を使わなくなっ たんでしょうね。いい傾向です。
赤とんぼが飛び出すと一寸寂しい気分になります。 家の近くではせみの大合唱でうるさいほどです。 晴天の日は網を持った子どもを公園でみかけます。 せみとりはとんぼより簡単そうですが・・・ 声はすれども・・・で見つけるのが至難の技です。
朝は大きな声でミンミンゼミが鳴いていました。昔は鳴く順番がはっきり 決まっていました。春ゼミ、ニイニイゼミ、アブラゼミ、ツクツクボウシ、 熊ゼミ、ミンミンゼミ、ヒグラシ・・・ ところが最近はニイニイゼミや春ゼミはめっきり少なくなり、いきなり ミンミンゼミやアブラゼミが鳴き出します。温暖化の影響ですかね。 季節の順番が狂っています。 セミを見つけるのは比較的簡単です。真下から覗いて木に突起が出てい ればそれがセミです。木の横から覗いてはまず見つけられません。
こんばんは! 私も今日なぜか赤トンボを一匹見ました。 感覚的には7月のトンボは、ヤンマかシオカラトンボのイメージです。 すっかり見なくなった虎柄のオニヤンマが、子供の頃トンボ捕りの憧れだった。
オニヤンマとギンヤンマは勲章でしたね。 めったに取れないから、捕れた時の喜びようはほんとにうれしかった。 たまに手を噛まれると飛び上るほど痛かった。