昼食は、上古町の「むすびや百」のおむすび(のり、おかか、こんぶ)。玄米の手作りおむすびで、やさしい味。夕飯は「さんまとトマトの甘辛炒め」。さんまに片栗粉をまぶし、ごま油で熱したフライパンで焼き付け、トマトを加えて炒める料理。さんまはDHAが豊富なのに加え、トマトはカリウムとビタミンCが豊富で、カリウムが魚缶の塩分を排出する働きがあり、ビタミンCはカルシウムの吸収を良くしてくれるから、ナイスな組み合わせです。