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14年03月02日(日)
緊急連絡が入る |
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< 3月
| ひな人形 >
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昨日昼間、携帯に、 娘が出血して緊急入院と言う知らせが入る。 今どこからの出血かわからないが、緊迫感が伝わってきた 破水の可能性が多いからその際は、即ふさぐが、今は心音が聞こえるが 万一は覚悟してと言われたらしい。かみさんが泣かんばかりに私に言うが、 倅が私と同じこと言ったようで 「なるようにしかならないだから、現実をしっかりとした気持ちで・・・」 昨夜は倅らと食事会 私は帰宅それでも早く帰ったつもりですが、20時40分 家族会では、犬の世話の役割が決まったようでした。 犬は、朝ご飯は私が与え、散歩は嫁さんが、やってくれる。 目が見えないので、私はベッドで寝ないで、布団で犬と寝る。 夕飯は、嫁がくれる。 私は、食事洗濯は自分でやる。(あたりませですが) 食洗器は使わないことにする。手洗いでやったほうが安心だ。 洗濯機は残り湯を使わない設定にします。 22時ごろまで倅らと一緒に話したが、 かみさんが、「これで子供産まれたら奇跡だ」 確かに、子宮頚部4で摘出してあり、子供のころは腹膜炎を命からがら助かり、 大学、社会人と何度と入院しおなかの中でのいろんな病と闘ってきた娘。 本当は、子供諦めて欲しかった。 自分の体苦しませてほしくない。 子供を産みたいという気持ち分かるが、かわいそうで仕方ない。 かみさんは、準備のつもりで明日早めに行くで休みをもらったが、 この休みを取ったことは、この知らせを聞いて、幸いに思う。
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