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15年03月12日(木)
自分の耳でヘッドフォン選び |
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< 食べ過ぎ?
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【朝ごはん】(7:45)会社 コンビニバーガー 【昼ごはん】(12:15)お弁当 ごはん、玉子焼き、里芋煮、フライ、ブロッコリ、キウイフルーツ 【間食】(18:00) じゃがりこ 【晩ごはん】(21:30)会社 コンビニのり弁当 【今日の感想】 カナル式(耳に突っ込むタイプ)のイヤーフォンを買い換えました。 飲み会の前の30分ほど時間での試聴で、10数種しか聴き比べていませんが、安いにもかかわらず音が良いというのを見つけた。
で、ヘッドフォンの世界の安い高いの話しは基準がよくわからなくて、 「2万円出さなきゃいい音のわけないだろ!?」だとか「5千円以下ならどれでも同じだ」だとかが言われています。 そこで自分の耳を信じて試聴。
最近のお店では、店で用意した音楽がずっと流れていて試聴できるようになっているというのよりも、ヘッドフォンがぶら下がっていて自分で持ってきたケータイプレイヤーなどの音源を繋いで聴くことができるので、自分の好みのジャンルがどう聴こえるか?を確認できます。それも試聴機不要なので、かなりの種類を試せる。 そこでバンドでカバーする嵐の「Happiness」で試聴。主にエレキギターの鳴りで評価してみました。
ヘッドフォンのレビュー記事などを読むと、「女性ボーカルが活きる」「オーケストラの臨場感」「ベースが際立つ」などというそれぞれの特性が書かれているのです。自分がよく聴くジャンルで試聴したのは当たり前ですね。
いざ試聴。昔2万円以上のを買いましたが、かっこつけているデザインで線がやたら細かったせいか、すぐに断線してしまった過去から1万円前後クラスをターゲットにしました。 SONYは1万3千円以上からがいい音出てます。どのメーカーも最低でも1万5千円は出さないと納得の音に辿り着きません。 1万円を切るもので良いのはないかと試聴していたところ、SHUREというヘッドフォンではメジャーなメーカーの5千円クラスの物がSONYの1万3千円に匹敵する音質を持っていることを発見。 世の中お金がすべてです。背に腹は代えられません。 この5千円のに決断。家に帰ってから最安の通販サイトで4,400円でGET。自分の耳の感覚では1万円以上の音が出ているので納得の買い物でした。
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| 【記録グラフ】 |
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