halibmさん
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16年07月28日(木)
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大和高田市立病院脳神経外科で年一回受けて来たMRIを、14日(木)に受けた。その際、同日に受けるブロックの件を話した。腰部脊柱間狭窄症のMRIのDVDを次回21日に見せろと云う事で、それに応じ21日に見てもらい、それに基づいて脳からの神経の解説をして呉れ、次回橿原の奈良県立医大付属病院の整形外科へ紹介状を作成して呉れた上、受診せよと指示があった。 今日は、(中井の岩田DR.とは全く関係無く)市立病院の本山Dr.の指示に従った。病院に入り、紹介状に加え、首、腰、脳のDVD、及び初診時の諸事項記入用紙、保健証、診察券を提出し、受診科へ向かった。そこで科の構成に気が付いた、表示の”整形外科”棟に、文字通りの整形外科に脳神経外科も含まれていたのだ。これで、本山Dr.の意図がはっきりした。この受診棟には岩田Drは勿論、脳神経外科の本山Dr.も、今日本格受診を受けた杉本Dr.も、言わば同僚であった。途中、余診(名前は解らず)と腰部の放射線映像を採った。 今日の主たる診断の担当医師は「杉本Dr.」。現状の症状確認に加え、糖尿病その他の現在の持病、生活状態、年齢との関係などについて、説明があった。加えて、オペをする気があるならその意思表示を8月18日(木)の受診時にするようにとの指示がり、その日の予約表を受けた。終わったのは13時を回っていた。帰りは支払い等に時間が掛かり、帰宅は2時半。室内温度は33℃を示していた。 ピアノ教室の日だが、疲れもあって樫根先生に欠席のメールを3時に送った。 相場には全く手が付けられずだったが、帰って直ぐ”sMedio”の大きな損切りを大引けで実行。2万円損切りと大きい。一昨日前場で売っていれば逆に2万円のプラスだったのに。 風呂から出て、塩津さんから電話があった。風呂から出た直後で、幸子に受けてもらった。暑中見舞いを兼ねての電話だで、幹彦君からの見舞状、岡田さんの腰の病、それにわしの腰の状況を見舞う内容だった。彼女は元気そのもの。舞、謡が健康の元だろう。岡山の桃が健康に良いから、もし気遣いしないなら送ると言う。送って貰うことにした。後で幸子が「気遣わずにおれないのに!」と怒っていた。 21:16 122/63<76> 21:17 118/61<74>=● 21:18 121/63<75>
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