no title【halibmさんの健康管理カラダカラノート】

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18年08月14日(火)

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06:45 132/94<72>====
  正午未測定! ====17:15(142/77<73>),17:16(142/76<64>),
21:32 136/72<76>====

起床5時40分。墓参り。行きは車に光正と三人で。帰りは、光正は徒歩、幸子とわしは車で6時半頃に帰る。早朝は涼しく過ごし易い。
午前9時に処分を兼ねて書籍を三洋堂に持って行く。光正が手伝ってくれる。数えていないが150冊ほどあったろうか。評価結果が出次第電話連絡を貰う。接着愛と筆記具を買った後、光正の要請で畝傍高校へ車を走らせる。同校校舎を訪れるのは初めて。後者の前で車を駐車待つ間、光正は校庭内部の入り、庭の草木に水を撒いている女性職員と10分程話していた。懐かしい話をしたのだろう。
10時半頃に帰った。幸子が三洋堂から電話があったと言う、直ぐ行く積りで、接着剤と筆記具のレシートで電話番号をチェックした時、突然細かい金が無かったので5千円札を渡したことを思い出した事と、釣銭が硬貨だけだった事と、直前5千円札を渡した事を突然気付いた。電話をして、これから書籍の精算をしに行くことを伝えると共に、5千円札を手渡した筈が、千円札を渡した事に成っている旨を伝え、間違っていないかを調べてくれと頼んで出掛けた。行き着いて直ぐ、本の事よりも先に釣銭の事を訊ねたところ、電話で話した男性は「当方の誤りだった。」と認め、直ちに4千円を返却して呉れた。電話の際「直ぐ検視確認をします。」と一言付け加えていた。カメラの映像記録で調べ5千円札を受け取ったことを確認したらしい。気持ちよく事が収まった。元々4千円の釣銭を貰わないことに気付かなかったわしにも非がある。
本来の書籍の件はなんと買い取り費対象4冊で61円!?後の大部分は買い取り勝ち無し。「若しお持ち帰りの本が有ればお返しします。」は参った。
全て処分してもらった。


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