no title【halibmさんの健康管理カラダカラノート】

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19年03月22日(金)

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07:33 136/68<70>====病院内自動測定=09:16(153/80<79>)==受診時(135/・・・),
正午未測定! ====14:38(121/61<72>),17:15(128/68<67>),
21:00 114/58<74>====22:35(20/65<70>)

6時50分起床。大和橿原病院(受診)~三洋堂~米田診療所(薬)。車で米田に寄ったのは初めて。運動不足になるかも!
大和橿原内科の安Dr.は4月から転勤になるとの事。医者は転勤先を云わない。過去複数の担当医の転勤は合ったが、事前に転勤を自ら開示したのは彼だけ。4月からの担当医は不明。

  参考:【睡眠時無呼吸症候群(SAS)】=睡眠中に呼吸が止まる、又は浅く・弱くなることで、十分な睡眠をとる事が        できず日常生活に障害を引き起こす疾患。夜間に繰り返される無呼吸で、血液中の酸素が低下したり、
        無呼吸ごとに中途覚醒が発生し、身体に悪影響を及ぼすと共に睡眠を妨げる日中の眠気を増加させる。
     【(SASの)原因】=この病態で最も多いのが上気道(空気の通り道)が睡眠中に塞がるまたは部分的に狭くなる        ことで起る閉塞性睡眠無呼吸症候群(OSAS)。
     【(SASの)が引き起こす合併症】=OSASになると身体は睡眠中に酸欠状態になり、少ない酸素を全身にめぐら        すため心臓や血管に負担がかかる。この状態が長く続くと、さまざまな生活習慣病の合併症を引き起こ        す可能性がある。米国で、医療保険加入者のOSAS 170万人を対象にした報告では、
          『脳卒中』・・・3.51倍 (うつは4.99倍)
          『高血圧』・・・2.14倍
           『心不全』・・・4.30倍 (不整脈は3.26倍、虚血性心疾患は2.54倍、2型糖尿病は2.29倍)
”閉塞性睡眠無呼吸症候群(OSAS)は、既に治療法が確立されているので、正しい治療を受けることでOSAS
       症状の改善は期待される。
   (1)スクリーニング(自宅での検査)=自宅で指先にセンサを装置し、血液中の酸素の状態と脈拍数を測定する。
   (2)簡易検査(自宅での検査)=自宅で呼吸のセンサを装着し、血液中の酸素、呼吸の状態を測定する。
   (3)PSG 検査(自宅での検査)=多くのセンサを装着し。睡眠、血液中の酸素、呼吸の状態などを測定する。
     【PSP療法】==== CPAP装置からホース、マスク、を介して常に一定圧の空気を送り、気道が塞がるのを防ぐ。      適切なPSP療法を継続して行なうことで睡眠中の深呼吸やいびきが減少し、OSASによる症状を改善をする。  

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