ご友人さんは賢明でしたね!現地に居ないと判断できかねますが我が家族は命を守る行動はギリギリ出来たようです。 A井阿蘇神社のお堀にホテル送迎用のバスが嵌っていました。市内に竹の枝が引っかかっているのもこのホテルの生け垣からのもの。 Q日町通りをずっと流されたんだと思うと濁流の威力に改めて驚かされます・・・(°_°) え
友達の話でいくつか注目したいワードがありました。 「いままでに聞いたことのない雨音」、すぐにネットで「線状降水帯」を確認したこと、「移動手段の車を動かす」です。 ご主人や息子さんのフットワークの軽さもあったかもですね。 つい、私はここまで判断できるのかなと、思いましたもん。(^-^; ニュース映像で見たことのある場所がいくつかあったので、(JRウォークで)歩き回ったあの場所が・・・ 絶句です。