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07年07月03日(火)
朝のお茶 |
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< 煮物の行方
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毎朝必ず一杯のお茶を飲む。
朝起きてきた夫が、神棚の水を取り替える。
私が朝食の支度をしている間に、食器棚からカチャカチャと急須と湯飲みを出してきて、二人分のお茶を淹れる。
一年を通しての夫の日課だ。
仕事に出かけるのが早朝の時でも、どんなに時間がなくても、どんなに暑い日でも、朝のお茶だけは必ず飲む。
水でもコーヒーでもなく必ず緑茶だ。
息子一家が泊りがけで遊びに来た時も、夫がみんなにお茶を淹れる。
若い者達はあまり飲まないのだけれど、それでも毎朝みんなに淹れる。
自分達も若い時はあまりお茶を飲まなかったはずなのに、いつからこうやって毎朝の習慣になったのだろう。
若い時はお茶の味はどれでも同じだったし、喉の渇きを癒す以外の意味は何もなかったのに。
今では、朝の一杯のお茶は身体の一部のように切り離せない存在になっている。
【昨夜の就寝時間】24:30
【運動】歩数計 7010歩
自転車 分
【朝ごはん】
納豆、目玉焼き、ぬか漬け、梅干、海苔、いんげんとなすの味噌汁、ご飯、ヤクルト
【昼ごはん】
(外出先)
おにぎり弁当
おにぎりたらこ、おにぎり梅干(梅干は食べなかった)、煮物
たくあん(食べなかった)
【間食】
いちごのケーキ、コーヒー
【晩ごはん】
(外出先)
まい泉の弁当
カツサンド、いなり寿司、のり巻き、煮物
*** 食 材 ***
≪穀類≫(炭水化物)
ご飯、食パン
≪野菜果物≫ (ミネラル)
きゅうり、いんげん、なす、梅干、海苔、人参、
里芋、ごぼう、かんぴょう
≪肉魚豆卵 ≫(たんぱく質)
納豆、玉子、味噌、豚肉
≪乳製品≫
ヤクルト
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| 【記録グラフ】 |
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