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10年07月01日(木)
勉強会に参加していない人への伝達。 |
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< 学習計画の練り直し
| 仕事の優先順位を考... >
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わたしは月1回、職場で異業種の勉強会に参加している。 この勉強会は、開催時間に緊急の仕事が入っておらず、参加できる人が参加する、 という形態のものである。
そのため、今まで全員参加となったことがない。 すなわち、この勉強会で情報提供、議論されたことは、関係する人すべてには伝わらない。
そこで、まず勉強会が行われた日に即日勉強会の内容をメールにて全メンバーに発信する。 その際、保留、要調査等、繰越になった案件についても記載する。 これらの案件については時間がかかるものに対しては次回勉強会に回し、 すぐに処理できるものについては処理でき次第メールにて結果報告を行う。
このとき、すぐに処理できる案件を処理してからメールをしないのは、 処理後にメールする、となると、すべてを処理した後に、とメールの発信がどんどん遅くなる可能性が高いからである。 最悪、結局送信せずに、次回勉強会のときに報告、となってしまいかねない。
<簿記> 企業会計
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| 【記録グラフ】 |
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