翌日締め切りの仕事を残して帰ってはいけない【林鐘さんの健康管理カラダカラノート】

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10年07月27日(火)

翌日締め切りの仕事を残して帰ってはいけない

< ベスト・パートナー...  | 旅行計画の頓挫 >
昨日は疲労感が強く、かつ翌日締め切りの仕事が定時を過ぎても残っていた。
しかし、頭が上手く回転せず、仕事が遅々として進まない。
そこで、翌日の予定と翌日締め切りの仕事にかかる時間を概算し、
十分間に合うだろうという判断をし、帰宅してしまった。

それが悪い判断であると自分でもわかっていたのだが。

そして本日。同僚が体調不良により休みだったために、同僚へかかってくる電話を含めて、
朝から鳴り続ける電話への対応、突発的に入った仕事への対処。
予定していた時間がまったく取れず、ほとんどやっつけ仕事のような形で仕事を完成させるはめになった。

予定通りにことが進むことはない。
常に余裕を持って仕事をしなければならない。
その事実を今更ながら、改めて実感することとなった。

普段きちんとやっていても、こうした形で今回だけ、と自分に甘えを許したその時に、
最悪の事態が発生するのである。

例えば、
どうしても話を聞かなければならない人が休みであったり、
パソコンの不調等により必要なデータの作成ができなかったり、
今日中に仕上げなければならない緊急の案件が舞い込んだり、
顧客対応で何時間も時間を費やすことになったり…

その他諸々の事態が発生し、その結果その日締め切りの仕事ができなかった場合、
自分に下される評価は、「タイムマネジメントができていない」の一言である。

予期しない出来事が発生したことは言い訳にならない。
予期しない出来事が発生する可能性を含めて計画を立て、実行に移す必要がある。
再度、自分の頭にこのことを叩き込んでおく。

<簿記>
弓道教室の日のため休み

【記録グラフ】
労働拘束時間(通勤時間含)
11時間
労働拘束時間(通勤時間含)(時間) のグラフ
勉強時間
0時間
勉強時間(時間) のグラフ
起きた時間
6.5時間
起きた時間(時間) のグラフ
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