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13年02月12日(火)
お客さんの気持ち |
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< 駅伝の後の打ち上げ
| 医療費控除 >
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元自分のお客さんが、私を訪ねて土曜日に来た。 「奥さんに電気自動車を勧めて欲しい」と このお客さんには女性営業に任せてあり、困ったが、先月神奈川に住む息子さんに買っていただきましたご家庭。 任せてある女性営業が「私は奥さんと関係が良いのだから譲れない」と 任せてあった3年前に、自動車紹介先を勝手に他に人につけてしまい息子さんの会社の紹介実績になりませんでした。 その時何となく気付いてましたが、隣の課でしたので、ひつこくはききませんでした 彼女は「たいしたことない」と済ませていた。 トラブルになったことがお客さん根に持っているのが分からないらしい。 仕方ない、ともかく査定をしなければいけないので、一緒に行き査定。 悟ってくれればいいがと思っていたが、「私と奥さんの会話の中で何かわだかまりがありましたか」 私にくってかかる。 おきゃくさんは、大人だから、この雰囲気が読み取ってくれないかと思ったに違いないが、彼女には理解出来ないらしい。
仕方ないが、お客さんには迷惑かけられませんから、店長が電話を入れることになる。 やはり、お客さんの根に思っていることがズバリでした。
商談は私がすることになりましたが、 お客さんが「○○さん理解してないね」「分からないのかなぁ」 奥さんは、「あのときのこともそうですが、点検と車検の時だけしか連絡無いし、自分の都合だけで仕事している。」と 私にとっても良い勉強となりました。
下取り査定した車、3年で4445キロ【これじゃ車検をを勧めた方が】そうおもいます。 とても電気自動車は勧めません 3年でまたノートにからノートにしていただきました。
まさか買って下さるとは4千キロで代替 今夜書類もって契約いたします。
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