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14年11月08日(土)
相手はお客さん |
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< 月
| 富士山は見えません >
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パソコンを開けていられる時間が決まっていて、間に合わないが、朝もあけられる時間が決まっている。 やり切れないく、どうしようもできない・昼にやるしかないね(外回りはいいらしい感じだ) だから、私には、営業職の今までのキャリアとやり方と、進もうとしている事業展開が違ってきている。
先月、買っていただいたお客さん(母親)が、来店された。
つっけんとうで嫌な感じで来てほしくないなと思っていた方だったが、翌週来てなんだかんだで買ってくれたが、 夜、車種変更で契約やり直して何とか納車した方。 母親が乗る車。つっけんとうな息子が商談に来たが、「息子がああいういい方で申し訳ない」と言われて少しほっとした。 「これからもよろしく」こういわれて少し楽になった。
大企業は業績いいところと下降修正したところとあるが、 回り見てそう儲かっている企業は見えない、わが社だってよくないし、他社も同様ですが、 輸出でうまくいってる企業だけだよね 国内のお客さんは買え控えが感じる
お客さんに無理して買ってほしくない。今支払いで契約どうしようか思っているお客さんがいるが、無理と焦らせてはいけない。 ゆっくり納得できるようになるまで待ちますが、わが社はそうじゃない。 私の考えは、お客さんとの付き合い方は今も昔もそう変わらないと思う。 「目先の実績を欲しいからでは長続きしない」からと、やってきたが、 定年あと4年、先がなくても、そのスタンスは変えたくない。 お客さんが喜んでお支払いくださる商いでいたい。
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