halibmさん
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16年04月26日(火)
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昨夜は深夜、早朝の2度トイレ。珍しい。起床は8時を回った。首の痛みが強くない。朝食はするが体操はせづ。9時過ぎ米田に行く前に、町内の各家庭の排水炉をプラスチックパイプで排水する工事を進めている橋川さんに、我が家の実情を相談する要望をしたく、後日その日を決めようと思ったところ丁度近くに来ると言うので、それを待った。すぐ来てくれた彼に我が家の場合の状況を再確認してもらった」。彼曰く「自分でも工事できる。」と言うので頼んでおいた。その後、直ぐ米田へ行きリハビリ(3種)を受ける。終わって、昨夕持って行ったDVDを返却してくれた。リハビリの直後測定した血圧は 10:15 13569<86> 今日は、初夏のような天気。昼の体操は端折った。 12:16 133/74<77> 12:17 128/72<74>=● 12:18 138/76<78> 排水溝に流れ込む生活排水(炊事・洗濯排水と糞尿浄化槽排水)を、現在の溝に連続パイプを設置して、これに生活排水を流し込む事によって、水草繁殖やその他の汚れの滞留を防止する計画で、現町内会長橋川氏が、町内費を使って、しかも自分でその設置工事を実施中である。意図は素晴らしく、効果が期待で切るが、我が家の場合は既施工構造上非常に難しい。建設当時の設計が杜撰なのかその後の変更がその場的なのかして、現在橋川氏の企画、設計実施に大きな支障になり得る。それを実行出來たとしても、その結果による利用上の問題が生じる。彼に設計施工の自信はあっても、利用者の我が方が利用困難になったり、下流側の各戸に今後大きな迷惑が掛かることは避けたい。今朝も話したが、今夕も来てくれるそうなので、訴える点を話す予定。ポイントはガス導入パイプが、邪魔にならないかである。 5時前に着て来て話し合い。直線パイプと水受けパイプの現物を持って来て、直線パイプを南側から通すと、途中のガスパイプの下を通る集排水に十分な径のパイプが通せる事が解り、かつ排水溝出口を受けるに十分なジョイントが使用できるので関を作る必要なくやれることが分かったと言う。これには理解できたのでOKし、実行してもらうことにした。ただ、上下の排水溝開口部の水を受けるL型パイプを直線パイプに付けた状態で定位置まで送り込めるかやや心配。更に、上側の開口部が浄化槽からの排水溝からのものである確認は100%出来ていないこと。しかし、確認と実施は彼がやってくれるので表面上(内心99%)OKした。彼には実行力はあると思う。
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